期刊論文

學年期 標題 更新時間
092 / 1 日本統治期台湾でのセンサスとかなの読み書き調査 2011/06/03
096 / 1 数値化された日本語話者-日本統治初期台湾における統計と日本語 2014/06/09
094 / 1 「明晰な」センサスカテゴリが現れるまで-日本統治初期台湾総督府の「土語」認識 2016/10/26
089 / 1 言語の多樣性を否認する議論-台灣で小林よしのり『台湾論』を読む 2010/06/16
090 / 1 台湾総督府国勢調査による言語調査-近代的センサスとしての国勢調査の性格から見た内容の変化- 2010/06/16
093 / 1 <書評>『占領下日本の表記改革‐忘れられたローマ字による教育実験』(三元社) 2016/11/07
094 / 1 <書評>『言語にとって「人為性」とはなにか』 2016/11/07
098 / 1 日本統治開始直後の「台湾土語」をめぐる知的空間の形成 2011/10/24
098 / 1 <書評>中村桃子『「女ことば」はつくられる』 2016/11/07
095 / 1 <書評>木村護郎?????『言語????「人為性」??????言語構築?言語??????:????語????語?事例???』 2016/11/07
099 / 1 <書評>吉川雅之編『「読み・書き」から見た香港の転換期 1960~70年代のメディアと社会』 2016/11/07
097 / 1 植民地主義批判としてのろう文化のたたかいハーラン・レイン『善意の仮面聴能主義とろう文化の闘い』 2014/06/09
099 / 1 <書評>蔣勳著『漢字書法之美-舞動行草』 2016/11/07
087 / 2 日本統治時代初期の台灣總督府による「台灣語」の創出 2011/10/24
087 / 1 日本統治時代初期台灣における日本語研究-国語教授研究會および小川尚義の研究について 2011/10/24
092 / 1 明治三十八年臨時台灣戶口調查相關書籍之介紹 2011/10/24
100 / 1 [書評]かどや ひでのり・あべ やすし編著 『識字の社会言語学』 2017/06/15
089 / 2 多樣な記憶、多樣な言語--台湾で小林よしのり『台湾論』を読む 2013/04/17
100 / 2 日本統治期台湾をとりまく情勢の変化と台湾総督府翻訳官 2014/06/09
091 / 2 1905年臨時台湾戸口調査が語る台湾社会-種族・言語・教育を中心に 2017/06/13
098 / 2 日本統治初期の台湾総督府翻訳官--その創設およびかれらの経歴と言語能力 2013/04/17
099 / 2 統治の障害としての「通訳」-日本統治初期台湾総督府「通訳」に対する批判 2014/11/08
102 / 1 日本統治と植民地漢文-台湾における漢文の境界と想像 2014/01/13
097 / 2 「大人(タイジン)」が学ぶ言語、「大人」が向き合う台湾 2017/06/14
103 / 1 [書評]『「なんで英語やるの?」の戦後史-《国民教育》としての英語、その伝統の成立過程』 2016/10/18
103 / 2 開放包容的「詮釋共同體」,評陳培豐《想像和界限:臺灣語言文體的混生》 2017/04/25
103 / 1 日本軍政下シンガポールのある台湾人青年―佐々木譲『昭南島に蘭ありや』を読んで 2015/12/01
103 / 2 淡江盃日本語ディベート大会―「コミュニケーション」とは何か? 2015/12/01
104 / 2 [書評]山本和行著『自由・平等・植民地性ー台湾における植民地教育制度の形成』 2017/06/07
104 / 2 元台湾語通訳者市成乙重とアジア・太平洋戦争期の「福建語」 2016/11/04
106 / 1 「愛國之志士」蔡伯毅之塑造: 《嚶鳴集》的人物敘述 2018/03/28
106 / 1 日本統治初期の台湾税関ー月刊誌『台関』 2018/06/15
108 / 1 [書評]中島武史著『ろう教育と「ことば」の社会言語学』(生活書院、2018年) 2020/03/13
110 / 1 書評 角知行著『移民大国アメリカの言語サービス:多言語と〈やさしい英語〉をめぐる運動と政策』 2022/03/10