關鍵字查詢 | 類別:會議論文 | | 關鍵字:日本語文学研究における

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序號 學年期 教師動態
1 104/1 日文系 曾秋桂 教授 會議論文 發佈 日本語文学研究における「S字カーブ」への挑戦―淡江 大学村上春樹研究センター設立を例に― , [104-1] :日本語文学研究における「S字カーブ」への挑戦―淡江 大学村上春樹研究センター設立を例に―會議論文日本語文学研究における「S字カーブ」への挑戦―淡江 大学村上春樹研究センター設立を例に―曾秋桂2015年台灣日本語文 國際學術研討會 會議論文集 P248jp國際無20151219~20151219否TWN2015年台灣日本語文 國際學術研討會台灣輔仁大學
2 104/1 日文系 中村香苗 副教授 會議論文 發佈 気付きを促すグループ討論訓練ー討論観察活動の成果と課題ー , [104-1] :気付きを促すグループ討論訓練ー討論観察活動の成果と課題ー會議論文気付きを促すグループ討論訓練ー討論観察活動の成果と課題ー中村香苗日本語教育;グループ討論訓練;観察活動;気付き2015年度台湾日本語文学国際学術研討会論文予稿集, pp.65-72本研究は、日本語専攻の大学4年生のためのグループ討論訓練の実践報告である。近年、多数の日本企業が採用面接時にグループ討論を課すほど、高いコミュニケーション能力が問われている。日本語教育においても、プロジェクトやペアワーク、ピア活動など学習者同士のインタラクションが推奨されている一方で、ディスカッションの方法自体の教育が十分施されてきたとは言い難い。 このような問題意識から、筆者は討論の方法を学ぶための会話授業を実施した。具体的には、討論に参加するだけではなく、他グループの討論を観察、評価することで、学生自身がどうすれば効果的な話し合いができるのかに気付き、考え、理解することを目指した。 本研究では、40名の学生の学期末アンケートを元に、学生自身の訓練の成果に対する意識を検証する。分析からは、概して授業に対する好意的な回答が得られたが、特に議題となった社会問題に対する知識や意見の深まり、日本語の知識増加、討論前の準備方法習得に関して高い評価を得た。また、他者の観察が自身の討論能力・知識向上によい影響を与えたと感じる学生が多く、他者に観察されることに対する悪い評価は少なかった。 今回の研究では、学生達が自他の討論方法に関して具体的に何に気付いたのか、それが自身の討論参加方法をどう変えたのか、という点からの検証はできなかったため、今後の研究の課題としたい。jp國際無20151219~20151219是TWN2015年度台湾日本語文学会国際学術研討会「日本語文学研究における「S字カープ」への挑戦」輔仁大學
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