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序號 學年期 教師動態
1 107/1 日文系 徐佩伶 副教授 會議論文 發佈 日本語の「ト」等位接続構造をめぐってー名詞項を中心に , [107-1] :日本語の「ト」等位接続構造をめぐってー名詞項を中心に會議論文日本語の「ト」等位接続構造をめぐってー名詞項を中心に徐佩例jp國際無20181208~20181209是CHN第十二回国際日本語教育及び日本研究シンポジウム香港理工大学, 中國
2 104/2 日文系 落合由治 教授 會議論文 發佈 近代日本語の確立者としての漱石―文章構成の視点から─ , [104-2] :近代日本語の確立者としての漱石―文章構成の視点から─會議論文近代日本語の確立者としての漱石―文章構成の視点から─落合由治漱石没後100周年記念国際学術シンポジウム―漱石研究の新展望jp國際無20160430~20160430是TWN漱石没後100周年記念国際学術シンポジウム―漱石研究の新展望臺灣, 台北, 臺大文學院演講廳
3 104/1 日文系 中村香苗 副教授 會議論文 發佈 気付きを促すグループ討論訓練ー討論観察活動の成果と課題ー , [104-1] :気付きを促すグループ討論訓練ー討論観察活動の成果と課題ー會議論文気付きを促すグループ討論訓練ー討論観察活動の成果と課題ー中村香苗日本語教育;グループ討論訓練;観察活動;気付き2015年度台湾日本語文学国際学術研討会論文予稿集, pp.65-72本研究は、日本語専攻の大学4年生のためのグループ討論訓練の実践報告である。近年、多数の日本企業が採用面接時にグループ討論を課すほど、高いコミュニケーション能力が問われている。日本語教育においても、プロジェクトやペアワーク、ピア活動など学習者同士のインタラクションが推奨されている一方で、ディスカッションの方法自体の教育が十分施されてきたとは言い難い。 このような問題意識から、筆者は討論の方法を学ぶための会話授業を実施した。具体的には、討論に参加するだけではなく、他グループの討論を観察、評価することで、学生自身がどうすれば効果的な話し合いができるのかに気付き、考え、理解することを目指した。 本研究では、40名の学生の学期末アンケートを元に、学生自身の訓練の成果に対する意識を検証する。分析からは、概して授業に対する好意的な回答が得られたが、特に議題となった社会問題に対する知識や意見の深まり、日本語の知識増加、討論前の準備方法習得に関して高い評価を得た。また、他者の観察が自身の討論能力・知識向上によい影響を与えたと感じる学生が多く、他者に観察されることに対する悪い評価は少なかった。 今回の研究では、学生達が自他の討論方法に関して具体的に何に気付いたのか、それが自身の討論参加方法をどう変えたのか、という点からの検証はできなかったため、今後の研究の課題としたい。jp國際無20151219~20151219是TWN2015年度台湾日本語文学会国際学術研討会「日本語文学研究における「S字カープ」への挑戦」輔仁大學
4 88/2 日文系 鍾慈馨 講師 會議論文 發佈 「動詞+テクル」「動詞+テイク」-日中對照研究の視點から , [88-2] :「動詞+テクル」「動詞+テイク」-日中對照研究の視點から會議論文「動詞+テクル」「動詞+テイク」-日中對照研究の視點から鍾慈馨淡江大學日本語文學系臺北縣淡水鎮:淡江大學外國語文學院國際化時代之外語教學國際會議日文組論文集,頁209-222淡江大學外國語文學院本稿は、日本語の「動詞+テクルJ r動詞+テイクj の表現を取り上げ、中国語を母語とする学習者によく見られる「動詞+テクルJ r動詞+テイク」表現の「テクルテイクJの混同、脱落現象から、彼らがこの表現になじまない原因を明らかにし、中国語話者における言語表現の根底にある認識に言及しtku_id: 000096244;20120917-補正完成by小陸;Made available in DSpace on 2012-12-03T15:15:49Z (GMT). No. of bitstreams: 0ja國際淡水校園20000321~20000322鍾慈馨TWN國際化時代之外語教學國際會議臺灣, 臺北縣<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29441</url></record></links>
5 88/1 日文系 曾秋桂 教授 會議論文 發佈 日本古典文法の教授方法を考える―動詞を中心にして― , [88-1] :日本古典文法の教授方法を考える―動詞を中心にして―會議論文日本古典文法の教授方法を考える―動詞を中心にして―曾秋桂淡江大學日本語文學系臺北縣:淡江大學外國語文學院國際化時代之外語教學國際會議日文組論文集,頁71-87淡江大學外國語文學院学生の日本語のレベルを高めることに視点を据えて、その中で、特にいつも学生に敬遠されている古典文法の有効的な教授方法を探ってみることにした。今回の発表は動詞を中心にした現代語から古典語を類推する方法である。 動詞を中心に現代語から古典語を類推する方法を目的として考察を進めた。一言で言えば、古典文法学習は実はそれほど難しいことではないと言えるであろう。そして、考察した内容を以下のように纏めたい。 1 . 既に持っている現代日本語の基礎の上に立って、それを応用して古典語を学習する方法を考えることは、確かに学生の学習に役に立つものである。 2. 古典の終止形、特に上二段動詞と下二段動詞を導き出すには、古典語の五十音図を拠り所に考え出すのがよい方法である。 3.現代語では全く区別が失われた、「ア行JIハ行JIヤ行JIワ行Jに属している動詞は、基本的な語をある程度覚えておく必要がある。そうしないと、動詞活用形の区別や推定では、間違える可能性が高くなるからである。 4. 古典文法の理解だけでなく、古典の実際の文章と一緒に読むと、古典文法の学習効果をさらに高めることが出来る。 これ以外にも実は古典語学習には、現代語にはない助動詞や、文構造があって、それぞれ学習法を考えなくてはならない領域が様々残っているが、今後、機会を改めてそれらの学習法についても、報告したいと考えている。20121122補正完成by 小陸 / Xiao;tku_id: 000095686;Made available in DSpace on 2012-12-03T13:44:04Z (GMT). No. of bitstreams: 0ja國際淡水校園20000321~20000322曾秋桂TWN國際化時代之外語教學國際會議臺北縣, 臺灣<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/79171</ur
6 99/1 日文系 中村香苗 副教授 會議論文 發佈 日本語会話における視線の機能再訪ー日本語の「遅れた投射性」と視線の関係ー , [99-1] :日本語会話における視線の機能再訪ー日本語の「遅れた投射性」と視線の関係ー會議論文日本語会話における視線の機能再訪ー日本語の「遅れた投射性」と視線の関係ー中村香苗淡江大學日本語文學系社会言語科学会社会言語科学会第26回大会発表論文集,頁82-85社会言語科学会tku_id: 000128094;Submitted by 香苗 中村 (128094@mail.tku.edu.tw) on 2012-09-14T16:09:35Z No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2012-09-14T16:09:36Z (GMT). No. of bitstreams: 0;20120917補正完成 by Xiaoja國際20100904~20100905中村香苗JPN第26回社会言語科学会研究大会大阪市, 日本<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/78252</url></record></links>
7 98/1 日文系 蕭碧盞 副教授 會議論文 發佈 日本語の特徴 -音韻・文字表記を中心に (辻 星児) , [98-1] :日本語の特徴 -音韻・文字表記を中心に (辻 星児)會議論文日本語の特徴 -音韻・文字表記を中心に (辻 星児)蕭碧盞淡江大學日本語文學系淡水日本語の特徴 -音韻・文字表記を中心に (辻 星児)(岡山大学社会文化科学研究科(言語学))tku_id: 000004966;Made available in DSpace on 2011-10-24T02:15:13Z (GMT). No. of bitstreams: 0國內20091123~20091123<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/72187</url></record></links>
8 95/2 日文系 林青樺 副教授 會議論文 發佈 日本語の実現可能文とテシマウ文の関係-事象の捉え方という観点から- , [95-2] :日本語の実現可能文とテシマウ文の関係-事象の捉え方という観点から-會議論文日本語の実現可能文とテシマウ文の関係-事象の捉え方という観点から-林青樺淡江大學日本語文學系台北市YMCA城中會所台灣日本語文學會第222回例會tku_id: 000129611;Made available in DSpace on 2011-10-24T02:12:50Z (GMT). No. of bitstreams: 0國內20070519~20070519<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/72133</url></record></links>
9 85/1 日文系 張瓊玲 副教授 會議論文 發佈 日本語の音韻體系と現代外來語音の關連研究 , [85-1] :日本語の音韻體系と現代外來語音の關連研究會議論文日本語の音韻體系と現代外來語音の關連研究張瓊玲淡江大學日本語文學系中華民國日語教育學會第二屆第四次論文發表會論文集tku_id: 000070379;Made available in DSpace on 2010-01-07T03:20:17Z (GMT). No. of bitstreams: 0ja<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29402</url></record></links>
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