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序號 學年期 教師動態
1 107/2 日文系 馬耀輝 副教授 期刊論文 發佈 林子平「父兄訓」之研究(二)—以「教子之道」為中心 , [107-2] :林子平「父兄訓」之研究(二)—以「教子之道」為中心期刊論文林子平「父兄訓」之研究(二)—以「教子之道」為中心馬耀輝日本論叢 38zh_TW國內否TWN
2 107/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 、態に関する文法カテゴリーの考察─能動態と受動態を超える領域を目指して─ , [107-1] :、態に関する文法カテゴリーの考察─能動態と受動態を超える領域を目指して─期刊論文、態に関する文法カテゴリーの考察─能動態と受動態を超える領域を目指して─落合由治日本論叢38, p.1-26jp國內否TWN
3 107/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 台湾における日本語とその表現文化の機能─海外文化に対するグローカル化の成功事例として─ , [107-1] :台湾における日本語とその表現文化の機能─海外文化に対するグローカル化の成功事例として─期刊論文台湾における日本語とその表現文化の機能─海外文化に対するグローカル化の成功事例として─落合由治比較文化研究134, p.10-25jp國外否JPN
4 107/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 「人工知能AIと外国語翻訳―多和田葉子『献灯使』を例にしてー」 , [107-1] :「人工知能AIと外国語翻訳―多和田葉子『献灯使』を例にしてー」期刊論文「人工知能AIと外国語翻訳―多和田葉子『献灯使』を例にしてー」人工智慧AI與外語翻譯:以多和田葉子《獻燈使》為例|Artificial Intelligence AI and foreign language translation: Tawada Yoko's 'The Emissary' as an example for case study曾秋桂Artificial Intelligence AI;Foreign Language Translation;Yoko Tawada;"The Emissary";Translation Software淡江日本論叢 38, p.27 - 4821世紀の日常生活では、AI(Artificial Intelligence)や人工知能という言葉をよく耳にするようになっている。日々の技術革新により躍進したAIに代替される職種リストには、教師という仕事も含まれている。外国語教育の5技能のうちの一つである翻訳は日進月歩の技術進歩を遂げたAIに取って代わられる可能性が大いにある。その中で、人文社会系の教育が脅威をもたらしているAIとどのようにかかわっていくかは、避けて通れない課題と認識する必要がある。本論文では「人工知能AIと外国語翻訳」をテーマに、実際の用例からAIとのかかわり方の一端を示す。研究手順として、まず、AIの語源.定義.歴史.分類を簡単に紹介する。次に今まで論じられてきた外国語翻訳に関する先行研究から諸課題をピックアップする。それに続き、論者が実際に翻訳した多和田葉子の『献灯使』を例に、現在よく使われていると言われる翻訳ソフトのGOOGLE翻訳、EXCITE翻訳(高電社)、Fresheye翻訳、百度翻訳の4種類を応用し、翻訳したものと比較対照する。最後に、その間の差異に着目し、AIとのかかわり方について、提言する。jp國內否TWN
5 107/1 日文系 林寄雯 副教授 期刊論文 發佈 否定表現の中国語訳に関する一考察ーー『雪国』の中国語訳本を例としてーー , [107-1] :否定表現の中国語訳に関する一考察ーー『雪国』の中国語訳本を例としてーー期刊論文否定表現の中国語訳に関する一考察ーー『雪国』の中国語訳本を例としてーー否定表現的中譯考察-『雪國』的中文譯本為例|The Investigation about Chinese translation from Japanese negative expression: The Chinese translate of "Snow Country" as sample林寄雯否定表現;肯定表現;否定辞;語用論;機械翻訳;否定表現;肯定表現;否定辭;語用論;機器翻譯;negative expression;affirmative ;negative markers;pragmatics;machine translation台灣日本語文學報 44, p.199-224日本語は肯定表現より否定表現を好む言語と言われる。日本語の否定表現の構造と機能を分析し、また対照研究の観点から日中両語の否定表現を分析する論が多く見られる。日本語の否定表現には否定辞として「ない、ず、ぬ、まい、な、ません」がある。日本語の否定表現の中国語訳には「不、没(没有)、別」といった訳語が否定文の否定辞として使われ、その使用頻度が高い。その他、「未、無、非、莫、甭、勿、休、毋」などの否定辞があげられる。また語彙レベルにおいて「不、無、非、未、否」が使用される。本論は対照研究の成果を踏まえたうえで、記述的翻訳研究の方法から、否定表現の中国語訳を考察するものである。考察の対象は台湾で出版された『雪国』の中国語訳本である。『雪国』の三訳本の中国語訳文から否定表現の訳例を考察する。また、日本語の否定表現を中国語の肯定表現に訳された訳例に焦点を当て、否定表現の中国語訳の具体的な使用状況を明らかにする。jp1727-2262國內否TWN
6 107/1 日本政經所 任耀庭 教授 期刊論文 發佈 日本のメガFTA の統合戦略とその 政治・経済的意義 ―農産品市場開放からの分析― , [107-1] :日本のメガFTA の統合戦略とその 政治・経済的意義 ―農産品市場開放からの分析―期刊論文日本のメガFTA の統合戦略とその 政治・経済的意義 ―農産品市場開放からの分析―Agricultural Market Access and Japan’s International Political and Economic Meaning of Japan-EU EPA and CPTPP任耀庭問題と研究 47(4), p.1-39jp0288-7738國內任耀庭是TWN
7 106/1 外交與國際系 林若雩 教授 期刊論文 發佈 綜觀川普2017亞洲行的成果 , [106-1] :綜觀川普2017亞洲行的成果期刊論文綜觀川普2017亞洲行的成果林若雩新世紀智庫論壇 80 , p1-7由2017年11月4日起,川普(Donald Trump)以十二天時間,首先訪問日本、韓國,接著赴中國大陸訪問;隨後還去越南峴港參加亞太經濟合作會議(APEC),而最後一站到菲律賓參加東協高峰會(ASEAN Summit)跟東亞高峰會(EAS)。川普此次亞洲之行,國際社會對其成果與批評見仁見智,但是他不按牌理出牌的「大放厥詞」,勇敢對外(強調「美國優先」),堪稱為相當特殊的「川普模式」。 回顧川普這次的亞洲之旅,最重要的成果就是帶回將近三千億美元的商業合作協議,並且向世界宣告「美國優先」的貿易立場,由川普得到東北亞中、日、韓三國的大筆訂單,就令人不可小看他。川普的第二項成果,是宣示了「印太區域」戰略(IndianPacific Regional Strategy)。 川普在亞洲重申「印太區域」概念,努力將印度這個民主同盟國,拉入亞太地區的經貿與戰略布局。川普的第三項成果,就是串聯亞洲主要國家,共同抵禦朝鮮威脅,並且敦促北京聯手制裁朝鮮。此外,川普也成功的為美國與菲律賓的雙邊關係,展開修補工作。菲律賓總統杜特蒂(Rodrigo Duterte),不但上台為川普唱歌;而川普也強調,美菲雙邊關係良好,並且可能與菲律賓展開戰略合作。zh_TW國內否TWN
8 107/1 經濟系 陳亞為 副教授 期刊論文 發佈 匯率預測能力之探討 –臺灣及貿易密切國家匯率為對象 , [107-1] :匯率預測能力之探討 –臺灣及貿易密切國家匯率為對象期刊論文匯率預測能力之探討 –臺灣及貿易密切國家匯率為對象莊希豐; 蕭賀元; 陳亞為台灣;匯率預測;泰勒法則;未拋補利率平價;TVP模型;HP濾波法台灣銀行季刊 69(4) 頁148-167利用泰勒法則基礎模型,搭配貝氏TVP 模型進行匯率預測,使用之資料期間為 1997 年1 月至2016 年12 月,共120 個的月資料,針對包括臺灣的10 個國家匯率,分 別預測其一個月、一季、半年與一年之後的走勢,實證結果在10 個國家中,有6 個國家 (墨西哥、俄羅斯、菲律賓、馬來西亞、日本以及南韓) 的匯率可以利用泰勒法則基礎模 型預測。而以臺灣的實證結果來看,泰勒法則基礎模型可以預測國內1 個月後之匯率。 本研究有兩項主要發現:(1)亞洲的開發中國家匯率走勢可使用泰勒法則基礎模型進 行預測;(2)本文在設定模型亦嘗試將預期通貨膨脹率納入考量,在模型中以延後1 期之 通貨膨脹率進行匯率預測,但實證結果發現效果並不顯著。zh_TW0005-5344國內是TWN
9 107/1 經濟系 莊希豐 教授 期刊論文 發佈 匯率預測能力之探討 台灣及貿易密切國家匯率為對象 , [107-1] :匯率預測能力之探討 台灣及貿易密切國家匯率為對象期刊論文匯率預測能力之探討 台灣及貿易密切國家匯率為對象莊希豐; 蕭賀元; 陳亞為台灣;匯率預測;泰勒法則;未拋補利率平價;TVP模型;HP濾波法台灣銀行季刊 69(4) 頁148-167本文利用泰勒法則基礎模型,搭配貝氏TVP模型進行匯率預測,使用之資料期間為1997年1月至2016年12月,共120個的月資料,針對包括台灣的10個國家匯率,分別預測其一個月、一季、半年與一年之後的走勢,實證結果在10個國家中,有6個國家 (墨西哥、俄羅斯、菲律賓、馬來西亞、日本以及南韓) 的匯率可以利用泰勒法則基礎模型預測。而以台灣的實證結果來看,泰勒法則基礎模型可以預測國內1個月後之匯率。 本研究有兩項主要發現:(1)亞洲的開發中國家匯率走勢可使用泰勒法則基礎模型進行預測;(2)本文在設定模型亦嘗試將預期通貨膨脹率納入考量,在模型中以延後1期之通貨膨脹率進行匯率預測,但實證結果發現效果並不顯著。zh_TW00055344國內莊希豐是TWN
10 107/1 日文系 王天保 助理教授 期刊論文 發佈 日語動詞「凝る」與漢語「凝」之相關考察 , [107-1] :日語動詞「凝る」與漢語「凝」之相關考察期刊論文日語動詞「凝る」與漢語「凝」之相關考察日本語の動詞「凝る」と中国語の「凝」に関する一考察王天保國立高雄科技大學應用外語學報 28, p.63-80jp1816-6415國內是TWN
11 103/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 エコクリティシズムから読む日本の原発文学―3・11を境に見る未来像を描いた「隣りの風車」と「不死の島」を中心 , [103-1] :エコクリティシズムから読む日本の原発文学―3・11を境に見る未来像を描いた「隣りの風車」と「不死の島」を中心期刊論文エコクリティシズムから読む日本の原発文学―3・11を境に見る未来像を描いた「隣りの風車」と「不死の島」を中心曾秋桂台灣日語教育學報 23,頁118-136zh_TW國內否TWN
12 106/1 課程所 陳麗華 教授 期刊論文 發佈 日本小學校社會教科書 , [106-1] :日本小學校社會教科書期刊論文日本小學校社會教科書陳麗華; 葉韋伶教科書研究 10(2),162-168頁zh_TW1999-8856(Print);1999-8864(Online)國內陳麗華是TWN
13 106/2 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 エコフェミニズムの視点から読む『チェルノブイリの祈り』 , [106-2] :エコフェミニズムの視点から読む『チェルノブイリの祈り』期刊論文エコフェミニズムの視点から読む『チェルノブイリの祈り』從生態女性主義視域閱讀亞歷塞維奇《車諾比的悲鳴》曾秋桂『台湾日本語教育論文集』第30号 ,頁186-204zh_TW國內否TWN
14 99/1 觀光系 陳淑娟 副教授 期刊論文 發佈 應用倒傳遞網路預測日本來台航空客運需求之研究 , [99-1] :應用倒傳遞網路預測日本來台航空客運需求之研究期刊論文應用倒傳遞網路預測日本來台航空客運需求之研究章國威; 王薏婷; 陳淑娟; 郭仕堯管理實務與理論研究,4(3),120–132zh_TW國內是TWN
15 106/2 日文系 內田康 副教授 期刊論文 發佈 百人一首を味わう【三八】 , [106-2] :百人一首を味わう【三八】期刊論文百人一首を味わう【三八】內田康百人一首;競技かるた;山辺赤人日本語学 37期 P.194 -195jp02880822國外內田康否JPN
16 106/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 教育内容の基本的類型についての考察─近代言語思想を超える領域を目指して─ , [106-2] :教育内容の基本的類型についての考察─近代言語思想を超える領域を目指して─期刊論文教育内容の基本的類型についての考察─近代言語思想を超える領域を目指して─落合由治パラダイム;ラング;パロール;身体;中動態;思考模式;語言;言語 ;身體;中間被動語態;paradigm;Lang;Parole;Body;Middle-dynamics台湾日語教育学報 30, p.81-109日本語に関する現在までの研究は、明治時代に近代的基礎が造られてから現在に到るまでほぼ同じパラダイムで展開してきた。100年前の西洋の思潮を模倣すること自体には何の問題もないが、それをずっと範例、模範の基準として規範化し、現在も研究に適用し続けてしまうことには大きなマイナスがある。第一は、「近代」の言語思想には基本的に限界があるという基本的パラダイム閉塞の問題である。第二は、ラング的言語観による教育モデル(ラング的教育観と呼ぶ)ではカバーできない領域が広がっている点である。本論文では、そうしたパラダイムの限界に対して、Tuning Projec tコンピテンシーやCEFR等の言語基本能力などが示唆している領域を主体の視点で見直し、近代の教育パラダイムの中心であった個人的主体中心の活動から、身体領域中心の活動、身体、他者、社会、異世界.異文化との接触においてなされる中動態領域中心の活動へと視点を拡大する必要性について述べた。近代教育を超える新しい教育をおこなう基礎には、近代的認知モデルを超えた新しい概念フレームが求められる。それは言語教育ではラングからパロールの領域に踏み込むことであり、主体以外との相互作用のジャンルに入り込むことである。jp國內是TWN
17 106/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 比較文化研究としての表現史の発達─印刷メディアを中心に─ , [106-1] :比較文化研究としての表現史の発達─印刷メディアを中心に─期刊論文比較文化研究としての表現史の発達─印刷メディアを中心に─作為比較文化研究的多模式表達風格的思考-於印刷媒體及平面媒體為主|A consideration of multimodal expression style as comparative culture research: Mainly on printing, planar media落合由治淡江日本論叢 36輯 P75-100jp國內是TWN
18 106/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 村上春樹研究センターの活動による村上春樹研究の浸透と受容の深化 , [106-2] :村上春樹研究センターの活動による村上春樹研究の浸透と受容の深化期刊論文村上春樹研究センターの活動による村上春樹研究の浸透と受容の深化通過淡江大學村上春樹研究中心活動,村上春树研究的渗透和接受的深化 Osmosis and enhancement of acceptance on the Haruki Murakami researches by the activities of CMSTKU; the Center for Murakami Haruki Studies in Tamkang University落合由治台湾;村上春樹研究センター;受容;活動;口火;台灣;淡江大學村上春樹研究中心;接受;活動;導火索;Taiwan;CMSTKU;the Center for Murakami Haruki Studies in Tamkang University;acceptance;activity;fuse淡江日本論叢 37, p.24-48淡江大学日本語学科所属の曾秋桂教授は、村上春樹を大学院の授業科目として設定し、学科内に村上春樹研究室を設けて、村上春樹研究とシンポジウムを2012年から始めた。その成果が実り、文学、日本語学、日本語教育学、メディア研究、心理学、社会学、歴史学、翻訳等々多領域の研究者が台湾で研究を始めるようになった。その結果、2014年8月に村上春樹研究センターが台湾教育部により認可された。このセンターは、国際シンポジウムを開催し、同時に、淡江大学の一般教養授業やMOOCsを開設して、村上春樹の認知を深める活動をおこなっている。世界に越境できる言語文化、言語表現作品として、村上春樹は、混迷を深める21世紀に異文化の壁と自文化アイデンティティーへの執着を超えた世界を提示している。その作品の秘密は現在の様々な人類の摩擦と困難を乗り越える鍵になるにちがいない。世界初の村上春樹研究センターが、世界各国でのそれぞれ独自の村上春樹研究の口火になれば光栄である。本論文では、村上春樹研究センターの活動についてその国際的な意味を考察していきたい。jp國內是TWN
19 106/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 知識構造の類型から見た日本語MOOCsの位置付け─次世代MOOCs2.0の方向性を探る─ , [106-1] :知識構造の類型から見た日本語MOOCsの位置付け─次世代MOOCs2.0の方向性を探る─期刊論文知識構造の類型から見た日本語MOOCsの位置付け─次世代MOOCs2.0の方向性を探る─從知識結構類型觀察日文MOOCs的定位-探究新時代MOOCs2.0的發展方向-A placing by Japanese MOOCs judged from the type of the knowledge structure: As looking for directionality of next generation MOOCs2.0落合由治台湾日語教育学報 29號 P328-357zh_TW國內是TWN
20 105/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 MOOCS番組のマルチモーダル分析─表現の構成と形式の問題を中心に─ , [105-2] :MOOCS番組のマルチモーダル分析─表現の構成と形式の問題を中心に─期刊論文MOOCS番組のマルチモーダル分析─表現の構成と形式の問題を中心に─多模式分析磨課師課程-表達結構與方式問題為主-Multi-modal analysis of a MOOCS program; Some problems of expressive structure and form落合由治日本論叢 35輯 P39-54jp國內是TWN
21 105/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 マルチモーダル表現ジャンルとしてのライトノベルの特徴─表現史から見た日本語文章表現の発達─ , [105-2] :マルチモーダル表現ジャンルとしてのライトノベルの特徴─表現史から見た日本語文章表現の発達─期刊論文マルチモーダル表現ジャンルとしてのライトノベルの特徴─表現史から見た日本語文章表現の発達─落合由治台湾日本語文学報 41期 67頁 - 92頁jp國內是TWN
22 106/2 日文系 蔡欣吟 助理教授 期刊論文 發佈 「寒」「冷」「涼」による二字漢字表記語の考察 , [106-2] :「寒」「冷」「涼」による二字漢字表記語の考察期刊論文「寒」「冷」「涼」による二字漢字表記語の考察蔡欣吟低温;感覚;漢字表記語;漢語;和語日本学刊 21, p.119-129本稿では、低温の感覚を表す漢字「寒」「冷」「涼」によって構成される二字漢語表記語を通時的に調査・分析した。その結果、まず、順序が相反する漢字による二字漢字表記語は、異なる成立過程を有しており、使用状況もさまざまである。また、低温感覚を表現する漢字のうち、熟語を構成する際に、構成要素になりやすいものもあれば、なりにくいものもある。そして、漢字表記語は、それが漢語なのか和語なのかによって、表現する語彙や状況が異なることがあることが明らかになった。jp國外是HKG
23 106/2 日政所 任耀庭 教授 期刊論文 發佈 日本農產品市場開放的意涵-以日本EU經濟夥伴協定為中心的探討 , [106-2] :日本農產品市場開放的意涵-以日本EU經濟夥伴協定為中心的探討期刊論文日本農產品市場開放的意涵-以日本EU經濟夥伴協定為中心的探討任耀庭日本-EU EPA;TPP;農產品市場開放;WTO Plus;WTO Extra日本與亞太研究季刊2卷3期2017年7月6日日本EU首腦會議確認日本與EU的經濟夥伴協定(Japan-EU Economic Partnership Agreement,以下簡稱日本EU EPA)達成基本共識,雙方希望2019年EPA開始生效。美國2017年初退出TPP後,日本EU EPA成為目前日本達成的最大規模EPA協議,涵蓋6.4億人口,世界總GDP的28%,世界總貿易的37%,對日本及EU都具有重要的政經意涵。日本EU EPA達成的共識內容除了傳統的削減關稅外也涵蓋符合新世紀經貿活動所需的新規範,如農產品貿易自由化‧動植物檢疫措施(SPS)‧農產品與食品地理標示(GI)、技術貿易障礙(TBT)、通關便捷化、電子商務、國有企業、政府補助及政府採購等WTO Plus的自由化相關措施,以及競爭政策、智慧財產權保護、短期商務旅行、勞工權益保護、環境保護、公司治理、中小企業、農業合作、政府投資者紛爭處理(ISDS)等WTO Extra的措施。國際政經的意涵而言,日本EU EPA共識的達成具有提升現行WTO架構下經貿活動能量的意義。另外2017年初美國退出TPP導致世界沉陷在保護主義抬頭的疑慮中,日本EU EPA內容共識的達成傳達日本與EU延續TPP自由化精神開創21世紀世界經貿新規範正面迎戰保護主義捍衛自由貿易的重要訊息。 日本與EU都是已開發經濟體,雙方也都各自採取保護國內農業的政策。日本EU EPA的農產品貿易談判格外受到世界矚目。日本在與EU的EPA農產品貿易談判,基本上延續TPP談判架構進行,在農產品市場開放上做出大幅度的讓步以交換EU汽車為首工業製品及服務業的市場開放。zh_TW2519-9978國內任耀庭是TWN
24 106/1 大陸所 張五岳 副教授 期刊論文 發佈 評中共「十九大」政治權力佈局變化 , [106-1] :評中共「十九大」政治權力佈局變化期刊論文評中共「十九大」政治權力佈局變化張五岳日本與亞太研究季刊 2(1)zh_TW國內否TWN
25 106/1 日文系 富田哲 副教授 期刊論文 發佈 日本統治初期の台湾税関ー月刊誌『台関』 , [106-1] :日本統治初期の台湾税関ー月刊誌『台関』期刊論文日本統治初期の台湾税関ー月刊誌『台関』富田哲跨境/日本語文學研究 5, p.203-216jp2383-5222國內否KOR
26 106/1 日文系 李文茹 副教授 期刊論文 發佈 雑誌『人間』と「戦後日本」との接点―八〇年代台湾における「核」言説のジレンマ , [106-1] :雑誌『人間』と「戦後日本」との接点―八〇年代台湾における「核」言説のジレンマ期刊論文雑誌『人間』と「戦後日本」との接点―八〇年代台湾における「核」言説のジレンマ李文茹報導文學;『人間』;核電;戰後日本原爆文学研究 16, p.40-52jp9784865611212國外TSSCI;是JPN
27 106/1 日文系 富田哲 副教授 期刊論文 發佈 「愛國之志士」蔡伯毅之塑造: 《嚶鳴集》的人物敘述 , [106-1] :「愛國之志士」蔡伯毅之塑造: 《嚶鳴集》的人物敘述期刊論文「愛國之志士」蔡伯毅之塑造: 《嚶鳴集》的人物敘述富田哲蔡伯毅;《嚶鳴集》;日治台灣;中國;「愛國之志士」淡江日本論叢 36本論文要探討的是日治時期台灣人蔡伯毅,他是最早期成為台灣總督府高等官的台灣人之一。在此特別要分析的是一篇名為《嚶鳴集》的手稿集成。《嚶鳴集》收錄的是蔡伯毅決定辭官赴中國的1923年左右至日治結束不久之間由他自己撰寫的,以及台灣以及中國的友人送給他的撰文、詩文等,多數談到蔡伯毅對日本統治的反感以及對中國強烈的愛國情感,也充滿對他的歌頌、讚辭。 《嚶鳴集》的敘述以「愛(中) 國之志士」的蔡伯毅為基調,因此,《嚶鳴集》的各個撰文如何描述、處理他在日本統治下的經歷以及「祖國」中國,是值得討論的問題。本論文企圖釐清了解,1930、40年代,即中日關係愈來愈緊張,導致進入全面戰爭的時期,一位台灣知識分子在台灣和中國的交際界上如何被論述建構、塑造。zh_TW國內是TWN
28 106/1 日文系 內田康 副教授 期刊論文 發佈 村上春樹文学と「阿闍世コンプレックス」―『海辺のカフカ』を例として― , [106-1] :村上春樹文学と「阿闍世コンプレックス」―『海辺のカフカ』を例として―期刊論文村上春樹文学と「阿闍世コンプレックス」―『海辺のカフカ』を例として―村上春樹文學與「阿闍世情結」 ―以《海邊的卡夫卡》為例―內田康村上春樹;「阿闍世コンプレックス」 ;『海辺のカフカ』;母子関係;『観無量寿経』台灣日本語文學報 42,頁1-26現代日本の作家のうち、海外で最も広く読まれている村上春樹の作品は、屢々その〈無国籍性〉が論われてきた。だが作家としてのデビュー以来、大部分が日本を舞台とする小説を日本語によって書き続けてきた村上の文学には、一定程度、日本社会の様相が反映されているはずである。「阿闍世コンプレックス」とは、1930年代、古澤平作が提唱し、その後、小此木啓吾らによって継承発展させられた、「西欧型の父性社会」に基く「エディプス.コンプレックス」と異なって「日本型の母性社会」を前提とする精神分析概念である。「阿闍世」とは、『観無量寿経』『大般涅槃経』等の仏典に登場する古代インドの王「Ajātaśatru」で、その経歴を下敶きに母と子の間の憎しみと赦しの相互感情を解釈する用語として生み出され、近年では『源氏物語』等の文学研究の領域にまで、その適用が試みられ始めている。一方、村上も21世紀に入るころから作品中で家族間の葛藤を取り上げるようになってきているが、例えば従来「エディプス.コンプレックス」による理解がされがちな『海辺のカフカ』(2002年)等は、寧ろ背後に「阿闍世コンプレックス」を想定することで、解釈の新たな地平が開けるものと考えられる。jp1727-2262國內否TWN
29 106/2 日政所 蔡錫勳 副教授 期刊論文 發佈 日本の第三次大戦略―安倍政権の『強い日本を取り戻す』 , [106-2] :日本の第三次大戦略―安倍政権の『強い日本を取り戻す』期刊論文日本の第三次大戦略―安倍政権の『強い日本を取り戻す』蔡錫勲東北大学Over the years there have been three grand strategies in Japan to strengthen the country. The third grand strategy of “bringing back a strong Japan” intends to create a third miracle period, following the Empire of Japan period and the period of the world’s second largest economy. The quality of strong leadership, and not the face of dictatorship, describes the thrust and logic of the administration aimed at providing a bright future, something everyone can understand given the current environment. “Economic recovery”, “educational recovery”, “diplomatic and security recovery” and “recovery of living standards” are the four pillars supporting this strategy for the revitalized Japan. “Economic recovery” is the priority and it will also be an effective means of winning national elections. Abe’s efforts to deliver greater wealth and military strength will create a new era for Japan, and not a return to past lackluste
30 105/2 日政所 蔡錫勳 副教授 期刊論文 發佈 日本の第三次大戦略―安倍内閣の経済と外交の課題― , [105-2] :日本の第三次大戦略―安倍内閣の経済と外交の課題―期刊論文日本の第三次大戦略―安倍内閣の経済と外交の課題―蔡錫勲大戰略;第三次奇蹟;安倍經濟學;三國志;風林火山淡江日本論叢 35,頁105-130日本史上有三次強化國家的大戰略。第一次大戰略(1853-1945年)是明治維新,讓日本媲美歐美列強。戰後復興的第二次大戰略(1945-1991年)在美國強大的指導力下,從戰敗國的身份重新出發,最終成為世界第二經濟大國。第一次大戰略經歷92年,第二次大戰略恰巧一半46年。泡沫經濟破滅與失去的二十年之後,日本正在實行第三次大戰略。川普總統的當選堪稱2016年的黑船來航,則日幣匯率和汽車貿易的激烈發言,即是「打擊日本」之新外來壓力。繼大日本帝國、世界第二經濟大國之後,安倍政權的「奪回強日本」大戰略期望創造第三次奇蹟。因此日美中「三國志」的新常態是「奪回強日本」vs.「讓美國再次偉大」vs.「實現中華民族偉大復興的中國夢」。在外交.安全保障上,日本像風一樣地快速移動,台灣和ASEAN各國像林 一樣靜靜地衡量三大國,美國像火一樣地猛烈攻擊,中國像山一樣地韜光養晦,維持陣形。三國志的戰略結構是「風林火山」。所謂三大之間難為小,日美同盟的強化正是一股會助長火勢的強風。|Over the years, there have been three grand strategies in Japan to strengthen the country. During the first grand strategy, the Meiji Restoration tried to attain equality with the Great Powers of Europe and America. The second grand strategy created the second largest economy in the world from postwar reconstruction with the assistance of strong American leadership. Donald J. Trump's victory in the presidential race represents the Black Ships of 2016, and "Japan ba
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