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序號 學年期 教師動態
1 107/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 AI研究の基本的方向性についての考察─日本語研究及び日本語教育の革新との相関領域を探る─ , [107-2] :AI研究の基本的方向性についての考察─日本語研究及び日本語教育の革新との相関領域を探る─期刊論文AI研究の基本的方向性についての考察─日本語研究及び日本語教育の革新との相関領域を探る─考察AI研究之基本方向性:探索日語研究與教育革新之相關領域落合由治AI;日本語教育;自然言語;学習;人文社会系研究台湾日語教育学報 32,頁189-218現在、発展の目覚ましい第三期AIの基盤になっている深層学習では、人間の自然言語情報を処理する場合も、言語だけを処理して得られる正確さには限界があり、現実の人間のマルチモーダルなコミュニケーションのデータ分析を通じて、AIは自然言語に関する学習を行っている。この点は、人間の日本語学習においても同様であり、具体的な言語表現運用の実態を捉える研究が求められている。本論文では、まず、現在、使用されているAIの深層学習等でのデータ類型について考察しながら、次にマルチモーダル分析の手法により言語と非言語の表現の交渉を一つの表現単位としてとらえ、最後に人文社会研究および日本語教育とAI発展との関係を考察した。jp1993-7423國內否TWN
2 106/2 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 台湾における待遇コミュニケーション教育の現状と展望 , [106-2] :台湾における待遇コミュニケーション教育の現状と展望期刊論文台湾における待遇コミュニケーション教育の現状と展望施信余『待遇コミュニケーション研究』15号jp國外是JPN
3 104/1 日文系 林寄雯 副教授 期刊論文 發佈 翻訳語から移動の中の「日本」を探る―和製漢語から台湾にある日本語からの借用語まで― , [104-1] :翻訳語から移動の中の「日本」を探る―和製漢語から台湾にある日本語からの借用語まで―期刊論文翻訳語から移動の中の「日本」を探る―和製漢語から台湾にある日本語からの借用語まで―探討移動中的「日本」 ──從和製漢語到台灣所使用的日本借用語──林寄雯翻訳語;和製漢語;台湾語;借用語;語彙淡江日本論叢 32 ,頁117 - 138翻訳語の魅力は「新しく知る難解な高級そうな言葉」(柳父章)であるところにある。魯迅は「硬訳」の訳し方を掲げ、原文の表現を取り入れることによって中国語の語彙を豊富にする方法を唱えた。また、谷崎潤一郎は元来外国語である漢語が「純粋の大和言葉よりはエキゾチックな感じを出し易く、何となくハイカラに聞こえる」(文章読本)と述べ、明治初年日本が西欧語といった異質の体系の言葉と直面したときの実態を述懐した。今回のシンポジウムのテーマである移動の中の「日本」を筆者なりに日本語また日本文化を受容する過程に焦点をしぼりたいものである。目標文化が異質なテキストによって豊かになるプロセスである。 本論は日本によって作られた和製漢語の中国への逆輸入から近年台湾における日本語を多量に借用する現象までに関して考察するものである。多文化コミュニケーション能力を育むことが重要視されつつある昨今、漢字を共通項としている台湾、日本、そして中国大陸との翻訳を通しての新たな相互理解が期待される。jp2075-356X國內是TWN
4 104/1 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 【書評】依頼の会話における「待遇ストラテジー」の研究—相互行為としての会話教育の理論と実践— , [104-1] :【書評】依頼の会話における「待遇ストラテジー」の研究—相互行為としての会話教育の理論と実践—期刊論文【書評】依頼の会話における「待遇ストラテジー」の研究—相互行為としての会話教育の理論と実践—[Book reviews] TAKAGI Miyoshi : Irai no Kaiwa ni okeru "Taigu Sutoratejii" no Kenkyu : Sogo Koi toshite no Kaiwa Kyoiku no Riron to Jissen施信余早稲田日本語教育学 19, pp.97-101蒲谷宏(2003)「「待遇コミュニケーション教育」の構想」『講座 日本語教育』第 39 分冊、早稲田大 学日本語研究教育センター、pp.1-28. 蒲谷宏(2013)『待遇コミュニケーション論』大修館書店. 高木美嘉(2003)「会話における被依頼者の「調整」の方法」『国語学 研究と資料』第 26 号、早稲 田大学国語学研究と資料の会、pp.24-36. Goffman, E.(1967) INTERACTION RITUAL, Essays on Face-to-Face Behaviour[浅野敏夫訳(2012) 『儀礼としての相互行為 対面行動の社会学<新訳版>』叢書・ウニベルシタス 198、法政大学出 版局]. Sacks, H., E.A.Schegloff and G.Jefferson(1974) A simplest systematics for the organization of turn-taking in conversation Language Vol.50 Number4.jp9784657093110(ISBN)國外是JPN
5 103/2 日文系 富田哲 副教授 期刊論文 發佈 淡江盃日本語ディベート大会―「コミュニケーション」とは何か? , [103-2] :淡江盃日本語ディベート大会―「コミュニケーション」とは何か?期刊論文淡江盃日本語ディベート大会―「コミュニケーション」とは何か?淡江盃日語辯論比賽:何謂「溝通」?富田哲多元文化交流 7,頁103-121每年舉辦的淡江盃日語辯論比賽將於2015年5月舉行第五屆比賽,其主旨是貢獻日語學習的活化之日語辯論。本論先介紹本比賽的特色,特別以與一般的辯論競賽不同處為主。我們認為淡江盃該為對參賽學生、教員以及評審而非常合理和容易參與的比賽,其方針也反映出比賽規則各方面。接著,我要檢討淡江盃在比賽的目的中明列的「溝通」這個概念。我們常聽典型的辯論的教育上意義; 辯論就是與立場和思考不同者討論的訓練,這個當然也是本比賽的意義之一,但我認為淡江盃也可提升另種溝通能力,即沒有做足夠的溝通或溝通不順時脫離困境而修復討論管道這種能力。既然辯論便是一場有輸贏的遊戲,理論上雙方的互相讓步不會發生,不過我期待淡江盃也許提供辯論者踏上乙方立場外面、凝視對方立場的訓練。 [關鍵詞]淡江盃日語辯論比賽、日語學習的活化、溝通、溝通不順、立場jp2078-7359國內否TWN
6 102/2 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 対面接触場面における調整行動―台湾人日本語学習者と日本語母語話者の会話より― , [102-2] :対面接触場面における調整行動―台湾人日本語学習者と日本語母語話者の会話より―學位論文対面接触場面における調整行動―台湾人日本語学習者と日本語母語話者の会話より―The Behavior Adjustment Occurred in Face-to-face Conversation - Based on observation between Taiwanese Japanese learner and Japanese Native speaker施信余淡江大學日本語文學系対面接触場面;意味交渉;上級日本語学習者;形式調整行動;内容調整行動;face-to-face conversation between native speaker and non-native speaker;negotiation of meaning; advanced Japanese learner; adjustment in form;adjustment in content東京:ココ出版日本語/日本語教育研究 5 ,pp.191-206本研究では、日本語母語話者と台湾人日本語学習者による接触場面での自然会話を取り上げる。分析に用いた対面接触場面での会話は、人間の相互作用としての「言語運用」の分析に適した形で文字化され、公開されている宇佐美まゆみ監修(2011)『BTSJによる日本語話し言葉コーパス(トランスクリプト・音声)2011年版』の中の12会話(初対面二者間・雑談)である。それらの会話データを、コミュニケーション問題を解決するために行われる調整ストラテジーにはどのようなものがあり、それぞれの調整ストラテジーがインターアクションの中でどのように機能しているかについて考察した。その結果、会話参加者の考えている内容を重視する場面では、母語話者と学習者の間の言語ホスト対言語ゲストという固定化した関係が崩れる可能性が示唆されている。;This study is aimed to analysis the real conversation between those Japanese native speaker and Taiwanese Japanese learners, and clarifies in the scenery of a face-to-fac
7 89/2 日文系 滝澤武 助理教授 期刊論文 發佈 台湾の大学における日本語專攻の学生と教員とのコミュニケーション活動 , [89-2] :台湾の大学における日本語專攻の学生と教員とのコミュニケーション活動期刊論文台湾の大学における日本語專攻の学生と教員とのコミュニケーション活動瀧澤武淡江大學日本語文學系大学教育;日本語教育;コミュニケーション台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 10,頁407-418201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000112470;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0de2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29274</url></record></links>
8 88/2 日文系 滝澤武 助理教授 期刊論文 發佈 コミュニケーションを中心とした大学教育の実現に向けて , [88-2] :コミュニケーションを中心とした大学教育の実現に向けて期刊論文コミュニケーションを中心とした大学教育の実現に向けて瀧澤武淡江大學日本語文學系高等教育;大学教育;コミュニケーション台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 9,頁91-108201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000112470;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29164</url></record></links>
9 100/1 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 接触場面におけるコミュニケーション調整行動について--日本語母語話者と日本語学習者による話し合いの談話資料より , [100-1] :接触場面におけるコミュニケーション調整行動について--日本語母語話者と日本語学習者による話し合いの談話資料より期刊論文接触場面におけるコミュニケーション調整行動について--日本語母語話者と日本語学習者による話し合いの談話資料より施信余淡江大學日本語文學系母語話者與學習者的交談場合;調整行為;互動;聯合作業;溝通策略;接触場面;調整行動;インターアクション;共同作業;コミュニケーション・ストラテジー;Conversation between NS and NNS;Interaction;Adjustment behavior;Cooperation;Communication strategy台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 24,頁73-91201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000133200;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71987</url></record></links>
10 100/1 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 接触場面におけるコミュニケーション調整行動について―日本語母語話者と日本語学習者による話し合いの談話資料より- , [100-1] :接触場面におけるコミュニケーション調整行動について―日本語母語話者と日本語学習者による話し合いの談話資料より-期刊論文接触場面におけるコミュニケーション調整行動について―日本語母語話者と日本語学習者による話し合いの談話資料より-日語母語話者與日語學習者的交談場合中所見之調整行為施信余淡江大學日本語文學系新北市:淡江大學外國語文學院日本語文學系淡江日本論叢 24, 頁75-96tku_id: 000133200;Submitted by 信余 施 (hsinyu@mail.tku.edu.tw) on 2013-02-21T06:47:40Z No. of bitstreams: 1 129697739773186140.pdf: 472880 bytes, checksum: 9937a2dc2c16aabd07aa66321f32837d (MD5);Made available in DSpace on 2013-02-21T06:47:41Z (GMT). No. of bitstreams: 1 129697739773186140.pdf: 472880 bytes, checksum: 9937a2dc2c16aabd07aa66321f32837d (MD5);2013030312:27 verified by Sujenja2705-356X國內hsinyu@mail.tku.edu.tw是TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/80614</url></record></links>
11 95/1 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 「依頼・断り」のコミュニケーションについて―日本人同士と台湾人同士による電話会話の分析から― , [95-1] :「依頼・断り」のコミュニケーションについて―日本人同士と台湾人同士による電話会話の分析から―期刊論文「依頼・断り」のコミュニケーションについて―日本人同士と台湾人同士による電話会話の分析から―A study of request and refusal in communication: an analysis of telephone conversation made by Japanese and Taiwanese施信余淡江大學日本語文學系「依頼・断り」のコミュニケーション;依頼行為成立;断り目的達成;(表現)意図・配慮待遇コミュニケーション研究=Taigu-communicatio 4,頁17-32tku_id: 000133200;Made available in DSpace on 2011-10-24T01:41:28Z (GMT). No. of bitstreams: 0jp1348-8481國外否JPN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71937</url></record></links>
12 94/2 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 日本語母語話者による「依頼・断り」のコミュニケーションに関する一考察―依頼側と被依頼側の間にみられる相互作用を中心に― , [94-2] :日本語母語話者による「依頼・断り」のコミュニケーションに関する一考察―依頼側と被依頼側の間にみられる相互作用を中心に―期刊論文日本語母語話者による「依頼・断り」のコミュニケーションに関する一考察―依頼側と被依頼側の間にみられる相互作用を中心に―施信余淡江大學日本語文學系早稲田大学日本語教育研究 8,頁51-62tku_id: 000133200;Made available in DSpace on 2011-10-24T01:41:17Z (GMT). No. of bitstreams: 0ja<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71936</url></record></links>
13 93/1 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 口頭表現クラスにおける「待遇コミュニケーション教育」の試み―2004年度春学期の「実践研究」を通して , [93-1] :口頭表現クラスにおける「待遇コミュニケーション教育」の試み―2004年度春学期の「実践研究」を通して期刊論文口頭表現クラスにおける「待遇コミュニケーション教育」の試み―2004年度春学期の「実践研究」を通して施信余(第一筆者); 山本直美; 李延浩; 李善愛淡江大學日本語文學系早稲田大学日本語教育実践研究 創刊号,頁5-14tku_id: 000133200;Made available in DSpace on 2011-10-24T01:41:08Z (GMT). No. of bitstreams: 0ja<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71935</url></record></links>
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