關鍵字查詢 | 類別:期刊論文 | | 關鍵字:を読む

[第一頁][上頁]1[次頁][最末頁]目前在第 1 頁 / 共有 10 筆查詢結果
序號 學年期 教師動態
1 108/1 日文系 蔡佩青 副教授 期刊論文 發佈 西行物語絵巻の世界を読む , [108-1] :西行物語絵巻の世界を読む期刊論文西行物語絵巻の世界を読む蔡佩青; 橋本美香西行学 10, p.260-273jp國外蔡佩青否JPN
2 97/1 日文系 馬耀輝 副教授 期刊論文 發佈 近世日本の支配構造と武士の社会倫理思想--武家の家訓.遺訓を読む , [97-1] :近世日本の支配構造と武士の社会倫理思想--武家の家訓.遺訓を読む期刊論文近世日本の支配構造と武士の社会倫理思想--武家の家訓.遺訓を読む馬耀輝淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 18,頁 55-64jp2075-356X國內是TWN
3 101/2 亞洲所 小山直則 副教授 期刊論文 發佈 高橋信宏『産業内貿易の理論』を読む , [101-2] :高橋信宏『産業内貿易の理論』を読む期刊論文高橋信宏『産業内貿易の理論』を読むNobuhiro Takahashi, The Theory of Intra-Industry Trade小山直則産業内貿易;参入政策;ネソトワーク外部性経営研究 64(1), p.109-114本論文針對高橋信宏(2013)的產業內貿易理論,進行了各章的整理以及評論。首先探討的問題是,為何高橋(2013)會得出,即使是小國,根據其參入政策的不同也有可能影響他國的效用水準這樣的結論。接著會探討,Nash均衡解的大小是隨兩國之間的企業分布比率及強弱關係而改變,是否是小國並不重要此一結論。再下來會討論,勞動力豐富的大國(發展中的大型國家)在貿易上有可能遭逢不利,以及其產生政策介入的必要性的要因等問題。最後會評論,高橋(2013)中對於Kikuchi, T.(2002)提出的,存有網路外部性(Network externality)的小國的貿易模式所進行的再檢討。jp0451-5986國外否JPN
4 96/1 日文系 馬耀輝 副教授 期刊論文 發佈 近世後期における外圧の出現と武士のエートス--林子平の『海国兵談』を読む , [96-1] :近世後期における外圧の出現と武士のエートス--林子平の『海国兵談』を読む期刊論文近世後期における外圧の出現と武士のエートス--林子平の『海国兵談』を読む馬耀輝淡江大學日本語文學系台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 16,頁93-110201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000107988;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/72028</url></record></links>
5 89/2 日文系 陳伯陶 榮譽教授 期刊論文 發佈 『平家物語』と諸行無常 , [89-2] :『平家物語』と諸行無常期刊論文『平家物語』と諸行無常陳伯陶淡江大學日本語文學系諸行無常;因果応報;王法;仏法;正統論;道德論台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 10,頁29-50『平家物語』』の原本は、承久年間から仁治年間(1219~1243年)に書かれた平家一門の栄華とその没落・滅亡を描いたもので、仏教の因果観・無常観を基調とした和漢混淆文で、更に対比の手法を交えた散文体の叙述詩である。当初書かれた『平家物語』には読み本と語り本があり、語り本の方は琵琶法師によって幾層にも加筆され、それが語りによって一般大衆に歓迎され、延々と今日に至っている。これは恰も中国の『三国志通俗演義』が『三国志演義』、更にただの『三国志』-と変遷を重ね、この歴史の語り本は民衆の喝采を浴びた。それが正式の読み本になったのは明の羅貫中に手によるものである。語り本の性格としては、どうしても善玉・悪玉が必要であり、悪玉の曹操(魂)が勝てば民衆は涙し、善玉の劉備(蜀)が勝利を収めると大衆は拍手するこのパターンは、昔から今に至るまで変わらない。歴史学的見地から見るに、『三国志』にしろ『平家物語』にしろ、これを正統論として客観的に史実を叙述するのか、あるいはこれを道徳論として歴史を解釈するかによって、善玉・悪玉は変わる。本論では歴史的視点からこの文学書(戦記物語)を解釈し、正統論によって書かれた『平家物語』を再考すものである。本文では、先ず『平家物語』が今でも不朽の名著として一般大衆に好まれている原因を述べ、次いで『平家物語』が正統論の根拠とする王佐・仏法の衰微が平家一族によってもたらされたというその矛盾を衝き、更に悪玉であった平家一族の罪業を、作者は対比の手法を使ってそれを一層増幅することによって筆誅し、最後にこの『平家物語』を単に戦記物語として解読するのではなく、その中に因果論に潜む肉親・親子・夫婦、そしていつの世でも戦乱に泣く女性の秘話・哀話を述べることによって、『平家物語』がいっまでも大衆の心琴を揺さぶってやまないその根源を指摘し、一般の「勝てば官軍」式の歴史書として『平家物語』を読むのとは別の視点から、これを道徳論として解読することも-つの読み方ではないかと愚見を述べたものである。201304015 已補正 by yuchi@@dds@
6 97/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 台湾日本統治時代文学作品『蕃人ライサ』を読む--「引用」される霧社事件の時代と空間 , [97-2] :台湾日本統治時代文学作品『蕃人ライサ』を読む--「引用」される霧社事件の時代と空間期刊論文台湾日本統治時代文学作品『蕃人ライサ』を読む--「引用」される霧社事件の時代と空間落合由治淡江大學日本語文學系蕃人ライサ;山部歌津子;霧社事件;生蕃記;引用台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 19,頁27-51201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/72000</url></record></links>
7 91/2 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 『道草』における島田の位置 , [91-2] :『道草』における島田の位置期刊論文『道草』における島田の位置漱石小說作品《道草》中島田所扮演的角色曾秋桂淡江大學日本語文學系『道草』;島田健三;交渉;近代的人間台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 12,頁1-25周知の如く、『道草』は、軟石の唯一の自伝的作品である。そうした中で、三好行雄は、「『道草』は島田の出現とともにはじまり、島田とともに幕を閉じる」と述べ、島田が出現する意味を重視している。その他、先行研究の中での諸論者は、いずれも島田の存在の大きさに着目している。しかし、島田がどのように健三に接近したか、また健三がどのようにそれに対応しているかについて、今まで詳しく触れられていないのが、事実である。それは、正しく桶谷秀昭が「『道草』はよみかたによってはかなり難解な小説だが、難解の一つは健三のところ-昔の関係をむし返し無心に人をよこす島田に、彼が対処するときの行為の「根拠」にある」と述べた通りである。その難解さを解くために、島田がどのように健三に接近したか、また健三がそれにどのように対応しているかの実態を作品に即して探ることは『道草』を読むために、必要かつ有効な方法だと思われる。そこで、本論文は、まず『道草』における島田の足跡をたどり、整理することにした。島田の健三への交渉の経過をたどった結果、島田が計画的に健三に接近し、最終的にかなりまとまった金額を得るために漸進的に金銭的援助を要求していった経緯がはっきり浮かんできた。島田は、その点で、目的を達するために計画的合理的に行動している近代的人間であり、健三にとっては、そうした近代的世界を表徴する人物とも見られる。201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000095686;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp2705-356X國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29286</url></record></links>
8 89/2 日文系 富田哲 副教授 期刊論文 發佈 多樣な記憶、多樣な言語--台湾で小林よしのり『台湾論』を読む , [89-2] :多樣な記憶、多樣な言語--台湾で小林よしのり『台湾論』を読む期刊論文多樣な記憶、多樣な言語--台湾で小林よしのり『台湾論』を読む富田哲; Tomita, Akira淡江大學日本語文學系台湾論;多樣性;反中華;われわれとかれらの非対称的な関係台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 10,頁540-562201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000114520;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29276</url></record></links>
9 97/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 「杜子春」を読む , [97-1] :「杜子春」を読む期刊論文「杜子春」を読む曾秋桂淡江大學日本語文學系中國傳奇小說;目連救母;普遍的文化現象;芥川龍之介;杜子春;Legends of China Fiction;Mu Lian save his mother;Universal cultural phenomenon;Ryunosuke Akutagawa;Toshishun;中国古典;目連救母;国際的学際的;芥川龍之介;杜子春臺北縣:淡江大學外語學院淡江外語論叢=Tamkang Studies of Foreign Languages and Literatures 12,頁89-104日本大正文豪芥川龍之介,感受到自己的孤獨感,並依此認知為平台,參照了中國傳奇小說「杜子春」、中國佛教「目連救母」故事,以及巧妙加入各種元素融合而創作出經典名作「杜子春」。作品本身運用了近代小説的寫法來彰顯主題,成為完成度極高之作,此點是值得肯定。繼之,逆轉原先自中國而至日本的文化傳襲之道,芥川的「杜子春」作品反其道而行,由日本再往台灣輸出。竟也獲得台灣群眾普遍的接受。換言之,芥川的「杜子春」不是侷限於一個國家或一個區域之作,而是一個普遍的文化現象,值得國際間、不同的學術領域間,耐人品味的作品。所幸近年以國際間學術並進為目的的「國際芥川龍之介學會」風光成立,積極致力於將芥川龍之介文學研究成果,推向世界各地。雖然;此偉大抱負正蓄勢待發,但「開拓中、進行中」的現況,也是值得欣喜。 Akutagawa made the recognition about solitary of himself his novel’s foundation, and has created "Toshishun". Moreover, it is a masterpiece that can be called "Toshishun" is a uniting text created by referring to the tradition of Chinese classics legends of China fiction "Toshishun" and Chinese Buddhism theory story " Mu Lian save his mother ". "Toshishun" is a work with a
10 89/1 日文系 富田哲 副教授 期刊論文 發佈 言語の多樣性を否認する議論-台灣で小林よしのり『台湾論』を読む , [89-1] :言語の多樣性を否認する議論-台灣で小林よしのり『台湾論』を読む期刊論文言語の多樣性を否認する議論-台灣で小林よしのり『台湾論』を読む富田哲; Tomita, Akira淡江大學日本語文學系社會言語學1,頁67-74tku_id: 000114520;Made available in DSpace on 2010-01-07T03:11:32Z (GMT). No. of bitstreams: 0ja1346-4078<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29254</url></record></links>
[第一頁][上頁]1[次頁][最末頁]目前在第 1 頁 / 共有 10 筆查詢結果