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序號 學年期 教師動態
1 99/1 日文系 堀越和男 副教授 期刊論文 發佈 遠隔システムを使った日台協働授業の実践-「日台合同レポート」の制作を中心に- , [99-1] :遠隔システムを使った日台協働授業の実践-「日台合同レポート」の制作を中心に-期刊論文遠隔システムを使った日台協働授業の実践-「日台合同レポート」の制作を中心に-運用遠距教學系統實現日台協同教學-「日台共同報告」以製作為中心-;Achieving Japan-Taiwan Joint Teaching by Long-Distance Teaching System: Centering on the Making of Japan-Taiwan Joint Report堀越和男淡江大學日本語文學系遠距教學系統;遠距協同教學;協同學習;日臺共同報告;遠隔システム;遠隔協働授業;協働学習;日台合同レポート;Long-distance teaching system;Long-distance collaborative teaching;Collaborative learning;Japan-Taiwan joint report新北市:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 22,頁139-163淡江大学日本語文学系と東京外国語大学中国語学科では遠隔システムを利用し、お互いの母語を目標言語として学び合うといった活動を協働学習の要素を取り入れ授業のカリキュラムに組み込み行っている。本研究では、98学年度1学期に行われた「遠隔協働授業」の実施に関し、その学習内容を報告するとともに、その中の活動の一つである「日台合同レポート」の制作を対象に遠隔交流における一つの授業モデルを提案した。そして、本授業に参加した学習者の行動や情意面に焦点を当て、学習者間でどのように協働し、課題を完成させていくのかを調査し、それぞれの行為や状況が学習者の心理にどのような影響を与え、それが学習効果と如何に関係していくのかを質的量的両観点から探ることにより学習効果を高める要因を明らかにした;Department of Japanese at Tamkang University and Department of Chinese at Tokyo University of Foreign Studies are forming alliance in using long-distance learning system. Bot
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