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序號 學年期 教師動態
211 80/1 日文系 林丕雄 教授 期刊論文 發佈 啄木と中国--唐詩選をめぐって , [80-1] :啄木と中国--唐詩選をめぐって期刊論文啄木と中国--唐詩選をめぐって林丕雄淡江大學日本語文學系台北縣:淡江大學日本語文學系日本論叢 1,頁160-179201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000020086;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71911</url></record></links>
212 94/1 日文系 林丕雄 教授 期刊論文 發佈 石川啄木と新渡戸仙岳 , [94-1] :石川啄木と新渡戸仙岳期刊論文石川啄木と新渡戸仙岳A Relationship between Ishikawa Takuboku and Nitobe Sengaku林丕雄淡江大學日本語文學系台北縣:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 20,頁1-4201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000020086;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja1727-2262國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71655</url></record></links>
213 95/1 日文系 林丕雄 教授 期刊論文 發佈 「野菊の墓」と「笠山農場」--日台比較文学の狭で , [95-1] :「野菊の墓」と「笠山農場」--日台比較文学の狭で期刊論文「野菊の墓」と「笠山農場」--日台比較文学の狭でA Relationship Between "Nogiku no Haka" and "Kasayam Nojyo" on the Viewpoint of Japanese-Taiwanese Comparative Literature林丕雄淡江大學日本語文學系台北縣:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 21,頁1-19201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000020086;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0zh_TW1727-2262國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71669</url></record></links>
214 81/1 日文系 孫寅華 副教授 期刊論文 發佈 形容詞「副詞的な用法」に関する二、三の問題-中・日両語の対照比較を中心として-  , [81-1] :形容詞「副詞的な用法」に関する二、三の問題-中・日両語の対照比較を中心として-;期刊論文形容詞「副詞的な用法」に関する二、三の問題-中・日両語の対照比較を中心として-;孫寅華淡江大學日本語文學系台北縣:台灣日本語文學會台灣日本語文研究會論文集 3,頁33-61201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000016109;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja1727-2262國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/70179</url></record></links>
215 87/2 日文系 孫寅華 副教授 期刊論文 發佈 大学第二外国語としての日本語教授--教材製作を通して反省させられたこと , [87-2] :大学第二外国語としての日本語教授--教材製作を通して反省させられたこと期刊論文大学第二外国語としての日本語教授--教材製作を通して反省させられたこと孫寅華淡江大學日本語文學系台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 8,頁22-32201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000016109;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29308</url></record></links>
216 89/2 日文系 蕭碧盞 副教授 期刊論文 發佈 秋成と幻妖の文学 , [89-2] :秋成と幻妖の文学期刊論文秋成と幻妖の文学蕭碧盞淡江大學日本語文學系幻妖;直き心;浮世草紙;怪異小說;中国白話小說;飜案小說;人眠幻覚;調伏;捨象台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 10,頁51-74201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000004966;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71988</url></record></links>
217 81/1 日文系 蕭碧盞 副教授 期刊論文 發佈 日本語接続詞の歴史と機能とその変遷 , [81-1] :日本語接続詞の歴史と機能とその変遷期刊論文日本語接続詞の歴史と機能とその変遷蕭碧盞淡江大學日本語文學系台北縣:淡江大學日本語文學系日本論叢 2,頁83-99201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000004966;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29180</url></record></links>
218 86/2 日文系 蕭碧盞 副教授 期刊論文 發佈 上田秋成と外来思想 , [86-2] :上田秋成と外来思想期刊論文上田秋成と外来思想蕭碧盞淡江大學日本語文學系翻案小說;国学思想;外来思想;一向宗;母者人;白話小說台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 7,頁43-65201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000004966;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29300</url></record></links>
219 87/2 日文系 蕭碧盞 副教授 期刊論文 發佈 江戶小說と漢学--加藤宇万伎と秋成のかかわリ , [87-2] :江戶小說と漢学--加藤宇万伎と秋成のかかわリ期刊論文江戶小說と漢学--加藤宇万伎と秋成のかかわリ江戶小說與漢學--加藤宇万伎秋成蕭碧盞淡江大學日本語文學系台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 8,頁56-80201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000004966;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29310</url></record></links>
220 91/2 日文系 蕭碧盞 副教授 期刊論文 發佈 接続詞の意味と用法「だから」「それで」「そこで」を中心として , [91-2] :接続詞の意味と用法「だから」「それで」「そこで」を中心として期刊論文接続詞の意味と用法「だから」「それで」「そこで」を中心として蕭碧盞淡江大學日本語文學系因果関係;意志的行動;真相発見;聞き出す;動詞文;場面設定台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 12,頁75-95201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000004966;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71692</url></record></links>
221 88/2 日文系 蕭碧盞 副教授 期刊論文 發佈 秋成文學と万葉集 , [88-2] :秋成文學と万葉集期刊論文秋成文學と万葉集蕭碧盞淡江大學日本語文學系万葉仮名;相聞歌;挽歌;反歌;羈旅歌台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 9,頁126-149201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000004966;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29313</url></record></links>
222 89/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 文章構成と文型との接点について─「~ている」の文型で始まる作品を中心に─ , [89-2] :文章構成と文型との接点について─「~ている」の文型で始まる作品を中心に─期刊論文文章構成と文型との接点について─「~ている」の文型で始まる作品を中心に─從「~ている」開始的文章句型的作品,來考察日文文章結構與句型的關係落合由治淡江大學日本語文學系文章;文型;文分類;日本語教育;文章構成;冒頭;用法台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢 10,頁289-304文章における各種の文型の機能については既に多くの論が提起されているが、それらの論における基本的な立脚点の一つに、三尾砂氏によって提唱された「現象文」「判断文」の文分類がある。それを受け継いで、文章論に応用し、広く認められるに至った論の一つとして永野賢氏の文法論的文章論での文型分類がある。しかし、日本語教育においては、そのような内容の分別に基準を置く文分類は、文型との一致が見いだしにくい点で、実地には応用しにくい。本稿は、実際の文章で用いられた文型の用法から、文章構成との関りを見出そうとする考察の手始めとして、文章の冒頭における「~ている」の文型を取上げ、用法の分類を試みた。その結果、定まった時を持って「~は~ている」で最初の登場者を示す場合、「~が~ている」で次の登場者を示す場合、頻度または不定の時を持って「~は~ている」または「~ている」の文型で各種の登場者を示す場合の三つの区別が見つけられた。201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp2705-356X國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29272</url></record></links>
223 90/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 井原西鶴『武道伝來記』の冒頭形式について─,近代小説の文章構成への連続と変化─ , [90-2] :井原西鶴『武道伝來記』の冒頭形式について─,近代小説の文章構成への連続と変化─期刊論文井原西鶴『武道伝來記』の冒頭形式について─,近代小説の文章構成への連続と変化─從與日本近代小説結構聯繋的觀點、來探究井原西鶴『武道傳來記』的開頭部分的形式落合由治淡江大學日本語文學系台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢 11,頁65-85201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp2705-356X國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29284</url></record></links>
224 96/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 「作品」という「現実」--佐藤春夫「日章旗の下に」をめぐるノート , [96-1] :「作品」という「現実」--佐藤春夫「日章旗の下に」をめぐるノート期刊論文「作品」という「現実」--佐藤春夫「日章旗の下に」をめぐるノート落合由治; Ochiai, Yu-ji淡江大學日本語文學系台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 16,頁111-134201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp2705-356X國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29289</url></record></links>
225 98/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 語りとしての物語と歴史の交錯--西川満『台湾縱貫鉄道(1)-(11)』ノート , [98-1] :語りとしての物語と歴史の交錯--西川満『台湾縱貫鉄道(1)-(11)』ノート期刊論文語りとしての物語と歴史の交錯--西川満『台湾縱貫鉄道(1)-(11)』ノート落合由治淡江大學日本語文學系歴史小説;歴史記述;作品;現実;語り;歷史小說;記載歷史;現實;敘述者;Historical romance;History description;Work;Reality;Narrating台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 20,頁49-73201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71677</url></record></links>
226 100/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 映像構成から見たテレビドラマのテクスト的特性の考察ー日本語教育リソース研究の拡大と充実のためにー , [100-1] :映像構成から見たテレビドラマのテクスト的特性の考察ー日本語教育リソース研究の拡大と充実のためにー期刊論文映像構成から見たテレビドラマのテクスト的特性の考察ー日本語教育リソース研究の拡大と充実のためにー落合由治(Ochiai, Yu-ji)淡江大學日本語文學系台北縣:淡江大學日本語文學系比較文化研究 99201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71687</url></record></links>
227 87/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 事件の話をする文章の書き起こしと展開について--日本語教育における作文指導の基礎理論を求めて , [87-2] :事件の話をする文章の書き起こしと展開について--日本語教育における作文指導の基礎理論を求めて期刊論文事件の話をする文章の書き起こしと展開について--日本語教育における作文指導の基礎理論を求めて從提起事件的文章之開頭部分與之後發展的部分、來探究日本語教育中作文指導理論-落合由治; Ochiai, Yu-ji淡江大學日本語文學系台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢 8,頁185-207201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp2705-356X國內否JPN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29306</url></record></links>
228 101/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 村上春樹・短編作品の文章構成─小説と隨筆のマルチジャンル性の視点から─ , [101-1] :村上春樹・短編作品の文章構成─小説と隨筆のマルチジャンル性の視点から─期刊論文村上春樹・短編作品の文章構成─小説と隨筆のマルチジャンル性の視点から─由小說與隨筆合成性的觀點,來釐清村上春樹短編作品之文章結構落合由治淡江大學日本語文學系村上春樹;短編作品;文章構成;マルチジャンル;随筆;Haruki Murakami;short stories;text structure;multi-genre;essay新北市:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 32,頁209-234本論文では、今まで取り上げられることの少なかった文字テクスト中でのマルチジャンル的課題を考察する意味で、ジャンルに対して意識的な模索を続ける作家‧村上春樹の『短編集』Ⅰの作品を取り上げ、文章構成の特性を捉えた。その結果、村上春樹の初期短編作品を集めた『短編集』Ⅰ所収作品の文章構成は、典型的な小説の構成ではなく、いずれも相互に直接話題の関連のない小節を作品中で並列させて、そこから各小節に潜在的な共通性を浮かび上がらせるという文章構成を用いていることがわかった。こうした構成は近代作家の志賀直哉や現代作家の向田邦子も意識的に随筆で用いた文章構成である。村上春樹は、『短編集』Ⅰの作品を書いていた頃、短編小説から中編小説さらに長篇小説へという準備サイクルがあったと述べ、時の経過に従って一人称の視点で描かれる作品を「視線同化」型のリアリズム小説と呼び、そうしたタイプの作品と異なる形式を模索していたことを最近のインタビューで述べている。今回の考察から、『短編集』Ⅰの文章構成は、村上春樹が後期の作品群で描こうとした「歴史」との関係で模索された、マルチジャンル的な文章構成であることが推測できた。201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp1727-2262國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/70196</url></record></links>
229 100/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 ジャンル性における小説テクストー芥川龍之介の「歴史王朝物」の文章構成ー , [100-1] :ジャンル性における小説テクストー芥川龍之介の「歴史王朝物」の文章構成ー期刊論文ジャンル性における小説テクストー芥川龍之介の「歴史王朝物」の文章構成ー從芥川龍之介王朝歷史小說的文章結構論述類型性中小說本文的意義;A Genre Characteristics in Novel Text: Some Considerations by Text Constitution of Akutagawa Ryunosuke's "Rekishi Oucho Mono"落合由治(Ochiai, Yu-ji)淡江大學日本語文學系小說文本;類型;語彙;指示對象;符碼;novel text;genre;vocabulary;external instruction object;sign新北市:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 30,頁293-318社会的に広く用いられている文章のジャンルという概念は、明確な定義や分類基準がなく、研究で用いる場合には、慎重に扱う必要がある用語である。そこで本論文は、特にジャンル分類が作品の読みに影響する文学作品について、文章構成の類似度が高い芥川龍之介の「歴史王朝物」の代表作「羅生門」と「キリシタン物」の有名作「南京の基督」を分析のサンプノレに選んで文章構成の把握をおこない、それに基づいてどのような文章中の要素が「膝史t朝物」「キリシタン物」というような作品ジャンノレ決定に関わったと想定されるかを考察した。考察の結果、以下の点、が明らかになった。(1)「歴史王朝物」の「羅生門」と「キリシタン物」の「南京の基督」の文章構成はまったく同ーである。(2)「歴史王朝物」と「キリシタン物」という従来のジャンル決定の基準に成っていたのは、作品中の歴史、キリシタン、地域などに関わるジャンノレ付与語棄と、それが作る文脈の中で間有の意味を初めて持つ多義的語棄である。以上の結果から、従来は文章の指示する外的指示対象(世界)が文章ジャンノレを決めているように考えられてきたが、そうではなく、受容者が受容した語裳の記号性が外的指示対象(世界)を一種の図として浮上させていたと考えられる。;社會上廣被使用的文章類型概念,其實沒有明確的定義以及分類基準,於是當使用於研究上更需謹慎小心。鑑於此本論文注意到類型分類,深深地影響了文學作品的解績,因此特別選定在文章結
230 96/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 新聞報道記事の見出しの表現的特徴ー「客観性」に対するレトリック分析の観点からー , [96-2] :新聞報道記事の見出しの表現的特徴ー「客観性」に対するレトリック分析の観点からー期刊論文新聞報道記事の見出しの表現的特徴ー「客観性」に対するレトリック分析の観点からー從「客観性」修辭的分析觀點,探究新聞報道文章標題的表現特徴=Expressional Features of Headlines in Press Report Articles: From a Viewpoint of Rhetorical Analysis of "Objectivity"落合由治淡江大學日本語文學系新聞;新聞報道文章;標題;客觀性;修辭;Press;Report article;Headline;Objectivity;rhetoric台北縣:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 23,頁87-111第二次世界大戰之後,日本的媒體以「客觀報導」理念為準則,從事新聞報道。但是,從媒體研究、媒體策略等觀點來檢視其「客觀性」,常會不少出現令人存疑之處。再者,從事日語教育上,對於媒體報導方式的客觀性完全採取百分之百的信賴,常採用新聞報導當作介紹日本實況的活教材。通常忽視新聞報導是否具有「客觀性」與否?本篇論文,實際採樣了2006年10月份《毎日新聞》頭版報導中的19條標題,並依據木下是雄所主張的「事實」與「意見」、中村明所主張的修辭方法、G. Lakoff &M. Johnson所主張的比喩,三者為基準先明示其表現的特徴。繼之,再分析其「客観性」修辭法。結果顯示:18條新聞報導當中,無法判斷「事實」或「意見」的報導,以及修辭法或比喻中潛藏了寫作報導文章者意圖的文章居多。由此可見,新聞標題的「客観性」,是值得存疑。新聞報導的「客觀性」當然會依各家媒體的經營方針,多少有些差異。在獲得最終結論前,仍需增多採樣文章的數量,以及擴大至其他報社,才會更具說服力與客觀。然而現階段可以確定的是利用新聞報導當作日語教育的活教材,其所具有的「客觀性」,仍有再審視探討的空間。除此之外,解讀出基本的新聞報道文章的表現方法,乃至於利用修辭方法崁入作者意圖之類的吹噓廣告方式,亦是本論文的一大收穫。此日文文章寫作方式,將可以循序漸進式教導給學生,成為學生在日文文章創作的一個參考指標。以利其順應不同情況之需。201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made a
231 97/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 新聞報道記事の「客観性」におけるジャンル特性ー「社会的出来事」のテクストへの反映の視点からー , [97-1] :新聞報道記事の「客観性」におけるジャンル特性ー「社会的出来事」のテクストへの反映の視点からー期刊論文新聞報道記事の「客観性」におけるジャンル特性ー「社会的出来事」のテクストへの反映の視点からー從社會事件新聞報導中,探析客觀性報導上顯現出文章之特性=Genre Characteristic of Press Report Article on "Objectivity": From the Aspect of the Reflection of "Social Event" in the Text落合由治淡江大學日本語文學系媒體;新聞;新聞報導;文體;修辭;Media;Newspaper;Reported articles;Style;Rhetoric台北縣:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 24,頁179-204本論文取材自日本最受信賴、且客觀報導見長之日本三大新聞媒體《読売新聞》、《朝日新聞》、《每日新聞》。從2006年10月一整個月的三大報紙報導文章中,擷取對同一事件的客觀報導文章3篇,共計9篇做樣本分析。特別注重該社會事件報導上反映出的客觀元素,並解析其與報導內容的相關性、有關修辭看點來的文章特質。分析所得結果有以下三點,闡述如下:(1)報導文章的大部分使用了無法判斷事實與否的文章表現、慣用句、比喻、引用。(2)先行研究所指稱的「意見表達文章」、「下判斷語感文章」,與回歸「社會事件」報導屬性的趨勢迴異。由於新聞報導與社會事件取向不同,大致上可分兩大類別。(3)不僅探窺出客觀元素反映在社會事件的報導上的情形以外,亦可探究出社會事件與新聞報導的製作過程中,所處錯綜複雜的關係,也因此而衍生出各類不同報導,呈現出多樣的風貌。媒體文本中的社會事件報導,不是只報道文體的問題,特別是有關國際事件、事務的報導處理上,具備了無遠弗屆的影響力。有必要再增添案例,逐一作整體性的深入探討研究。201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp1727-2262國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.ed
232 99/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 司馬遼太郎の歴史小説に見るフィクションとノンフィクションの交錯ー初期作品のテクスト構成からー , [99-1] :司馬遼太郎の歴史小説に見るフィクションとノンフィクションの交錯ー初期作品のテクスト構成からー期刊論文司馬遼太郎の歴史小説に見るフィクションとノンフィクションの交錯ー初期作品のテクスト構成からー從初期文本結構中,探索司馬遼太郎歴史小説中虛構與非虛構之交會(Complexity of fiction and the nonfiction to watch in the historical novel of Shiba Ryotaro; From the text constitution of the initial work)落合由治淡江大學日本語文學系司馬遼太郎;歴史小説;虛構;非虛構;文本;Shiba Ryotaro;historical novel;fiction;nonfiction;text台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢 22,頁73-97本論文意圖從容易對於起源之說而引發「歴史」教育、「歴史」觀對立之「過去(歴史)」相關文本結構來探索。研究範疇鎖定在日本社會評價高、亦最具代表性、最富意義的有名歴史小説家司馬遼太郎之代表作《龍馬獨步群雄》前後之3 部作品為主。考察其文本中之結構,以此為日本歴史小説文本結構之指標。考察結果顯示:司馬遼太郎小說中「敘述(解説)文」具有2 項功能。乃是一方面解說故事內部世界與出現人物,同時也加之來自故事外部的歷史相關說明。如此營造氛圍、創作的筆法,造就了司馬遼太郎的歷史小說的特色。亦即是透過非虛構的史實的說明,將虛構的故事,賦與非虛構的真實生命。201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp2705-356X國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/58143</url></record></links>
233 98/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 台湾の日本語学科出身者キャリア意識研究のための予備的考察ーインタビュー結果による実社会での決定学習ストラテジー , [98-2] :台湾の日本語学科出身者キャリア意識研究のための予備的考察ーインタビュー結果による実社会での決定学習ストラテジー期刊論文台湾の日本語学科出身者キャリア意識研究のための予備的考察ーインタビュー結果による実社会での決定学習ストラテジー台灣日文系畢業生之職業生涯意識研究之初步考察──從訪問結果來看現實社會中的決定性學習策略落合由治; 林青樺淡江大學日本語文學系台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢 21,頁77-99本論文針對大學的日文系畢業生之職業生涯意識,以直接訪談方式所得到的實例為基礎,探討其職業生涯意識相關之行為特徴。目前,台灣日文系畢業生在全球化之外在環境的變化之下,被要求著持有青年期之職業生涯意識。在本論文中,首先,作為日文系畢業生之職業生涯意識研究之初步考察,從4 位日本語文學系畢業生的訪談資料中,分析出與第一份工作相關之經歷中的動機及行為特徴。由本論文之分析結果可得知:從日本語文學系畢業生對於決定就職・換工作・升學等的態度,及職場上學習的態度上、可看出彼此之間在行為上的共同特徴,以及個人特有之特定行為,而這些行為特徴,與其説是心理層次或意識形態,應將其視為一種行為策略,且與日語學習有著密切關係之運用能力。201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194; 000129611;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp2705-356X國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/58160</url></record></links>
234 97/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 台湾日本統治時代文学作品『蕃人ライサ』を読む--「引用」される霧社事件の時代と空間 , [97-2] :台湾日本統治時代文学作品『蕃人ライサ』を読む--「引用」される霧社事件の時代と空間期刊論文台湾日本統治時代文学作品『蕃人ライサ』を読む--「引用」される霧社事件の時代と空間落合由治淡江大學日本語文學系蕃人ライサ;山部歌津子;霧社事件;生蕃記;引用台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 19,頁27-51201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/72000</url></record></links>
235 98/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 新聞紙面のビジュアル要素のテクスト分析ー第1面の「伝達様式(モード)」と構成要素の布置からー , [98-1] :新聞紙面のビジュアル要素のテクスト分析ー第1面の「伝達様式(モード)」と構成要素の布置からー期刊論文新聞紙面のビジュアル要素のテクスト分析ー第1面の「伝達様式(モード)」と構成要素の布置からー從第1面版面傳達模式以及構成排列來分析新聞報導之視覺元素=Text Analysis of a Visual Element in Newspaper Space: From Positioning of "the Communication Mode" and a Component of the Front Page落合由治淡江大學日本語文學系報紙;第l版面;視覺元素;傳達模式;符號;newspaper;the front page;visual element;"the communication mode";symbol-like features台北縣:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 26,頁137-161近年有關媒體研究或批判性語言學的研究當中,媒體的視覺性之相關研究有逐年增加趨勢。然而報紙上加入版面擺放或插圖、相片等視覺元素,已有100年以上之歷史。如此長期利用視覺元素之方法,與報紙版面之構成排列形成不可或缺之關係。本論文選擇日本《讀賣新聞》、《朝日新聞》、《每日新聞》全國性三大報紙之第一版面為研究標的。有關報導篇幅之位置、字體大小、設計、視覺元素、以哈里第(1991/1998)所下的「言論傳達模式」定義為依據、進行考察。結果顯示:報紙版面構造可分為第1類「該發行公司專用」、第2類「報導文章」、第3類「廣告」等三大頃。此與其他國家一樣,是由上下左右等符號支撐,決定文本中主要元素「標題、簡介、本文」以及照片等次要元素之位置、排列、價值。依此傳達出與報導目的相符合之內容。於是;可得知新聞報導版面之歷史悠久與否,源自於各類符號所支撐之體制性本文所致。而此亦由讀者對該報紙信支持度可以見真章。已補正 by 庭瑄;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp1727-2262國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:808
236 98/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 語りにおけるメタ.テクストとテクストの交響的関連ー夏目漱石『坊つちやん』のテクスト構成への一考察 , [98-2] :語りにおけるメタ.テクストとテクストの交響的関連ー夏目漱石『坊つちやん』のテクスト構成への一考察期刊論文語りにおけるメタ.テクストとテクストの交響的関連ー夏目漱石『坊つちやん』のテクスト構成への一考察透過考察夏目漱石《少爺》文本結構,印證超越文本與文本間文本敘述上之輝映交溶=Symphonic Relationship in Narrating of Meta Text and Text: A Consideration to Text Structure of Natsume Soseki's 'Bocchan'落合由治淡江大學日本語文學系夏目漱石;《少爺》;近代日語文體;超越文本;文本;Natsume Soceki;Bocchan;Japanese modern text style;meta text;text台北縣:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 27,頁149-173夏目漱石(1967-1916)享有近代日語文體的創始者之一的美譽。本論文從研究文學作品之文章結構之觀點,由文本研究方面觀察到建構漱石《少爺》(1906)作品上文本性質的差異。而進一步釐清作品結構與敘述間的關係。考察結果顯示:《少爺》藉由羅列插曲而營造出具有焦点的超越文本當中,涵括了透過時間的流動而型成各式情節的文本。如此的文章結構中,《少爺》作品中說明事件的理由或行為動機的環節,皆被超越文本的焦點所支配。讀者可以自由地改變環節順序,閱讀《少爺》。就此意義而言,《少爺》一作即是漱石嘗試創新近代日語文本之實驗之作。已補正 by 庭瑄;tku_id: 000098194;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0jp1727-2262國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/72004</url></record></links>
237 99/1 日文系 林寄雯 副教授 期刊論文 發佈 翻訳授業についての一試案--加訳と減訳の早期導入を目指す練習法 , [99-1] :翻訳授業についての一試案--加訳と減訳の早期導入を目指す練習法期刊論文翻訳授業についての一試案--加訳と減訳の早期導入を目指す練習法林寄雯淡江大學日本語文學系翻譯教育;加譯;減譯;對話;創作性;翻訳教育;加訳;減訳;会話文;Translation education;Kayaku;Genyaku;Conversations;Creativity台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 22,頁241-256201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000096976;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/58163</url></record></links>
238 91/1 日文系 林寄雯 副教授 期刊論文 發佈 個人主義と金銭問題--藤村の『春』と漱石の『三四郎』の場合 , [91-1] :個人主義と金銭問題--藤村の『春』と漱石の『三四郎』の場合期刊論文個人主義と金銭問題--藤村の『春』と漱石の『三四郎』の場合個人主義與金錢問題--論島崎藤村的『春』與夏目漱石的『三四郎』林寄雯淡江大學日本語文學系個人主義;金錢問題;戀愛;借貸關係台北縣:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 17,頁279-294已補正 by 鄧宇傑;tku_id: 000096976;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja1727-2262國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/71993</url></record></links>
239 95/1 日文系 林寄雯 副教授 期刊論文 發佈 代助にとっての二百円の意味--『それから』の金銭問題 , [95-1] :代助にとっての二百円の意味--『それから』の金銭問題期刊論文代助にとっての二百円の意味--『それから』の金銭問題代助的二百元所代表的意義--《在那之後》的金錢問題=The Connotation of “Money” in Natsumesoseki's and Then : Daisuke's Two Hundred Dollars林寄雯淡江大學日本語文學系金錢;自然;愉快;愛;職業;Money;Nature;Enjoyment;Love;Vocation台北縣:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 21,頁71-94201304015 已補正 by yuchi;tku_id: 000096976;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja1727-2262國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29238</url></record></links>
240 89/2 日文系 鍾慈馨 講師 期刊論文 發佈 日本語他動詞における有意性と無意性の問題--日中語対照研究の視点から , [89-2] :日本語他動詞における有意性と無意性の問題--日中語対照研究の視点から期刊論文日本語他動詞における有意性と無意性の問題--日中語対照研究の視点から鍾慈馨淡江大學日本語文學系日中対照;他動詞;意志性;無意志性;中国語話者の認識台北縣:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢=Tamkang Japanese Journal 10,頁395-406201304013 已補正 by yuchi;tku_id: 000096244;Made available in DSpace on 2013-04-17 (GMT). No. of bitstreams: 0ja2705-356X國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/29273</url></record></links>
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