關鍵字查詢 | 類別:期刊論文 | | 關鍵字:と

[第一頁][上頁]123456789...[次頁][最末頁]目前在第 5 頁 / 共有 449 筆查詢結果
序號 學年期 教師動態
121 103/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 エコロジー理論から見る日本伝統的食文化「うなぎ」―3・11に啓発され自然との調和を目指して , [103-1] :エコロジー理論から見る日本伝統的食文化「うなぎ」―3・11に啓発され自然との調和を目指して期刊論文エコロジー理論から見る日本伝統的食文化「うなぎ」―3・11に啓発され自然との調和を目指して曾秋桂淡江大學日本語文學系新北市:淡江大學外國語文學院淡江外語論叢=Tamkang Studies of Foreign Languages and Literatures 24,頁88-1092015-02-26 補正完成 by 何雯婷;Made available in DSpace on 2015-02-23T13:15:32Z (GMT). No. of bitstreams: 0;tku_id: 000095686;Submitted by 秋桂 曾 (ochiai@mail.tku.edu.tw) on 2015-02-23T13:15:32Z&#x0D; No. of bitstreams: 0ja1562-7675TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/100304</url></record></links>
122 103/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 生に寄り添う村上春樹の「モラル(倫理)」の体現―日本の二つの大震災によるトラウマを超える模索― , [103-1] :生に寄り添う村上春樹の「モラル(倫理)」の体現―日本の二つの大震災によるトラウマを超える模索―期刊論文生に寄り添う村上春樹の「モラル(倫理)」の体現―日本の二つの大震災によるトラウマを超える模索―Embodiment of Murakami Haruki's moral (ethics) which nestles up to a life : Exploring beyond the trauma of Japan's two major earthquakes曾秋桂淡江大學日本語文學系日本比較文化学会比較文化研究 114,頁79-93Made available in DSpace on 2015-02-23T13:13:58Z (GMT). No. of bitstreams: 0;Submitted by 秋桂 曾 (ochiai@mail.tku.edu.tw) on 2015-02-23T13:13:57Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;tku_id: 000095686;2015-02-26 補正完成 by 何雯婷jp0914-0247國外否JPN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/100303</url></record></links>
123 103/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 「小確幸」の語から連想した村上春樹と志賀直哉―『うずまき猫のみつけかた』と『城之崎にて』の描き方に注目し― , [103-1] :「小確幸」の語から連想した村上春樹と志賀直哉―『うずまき猫のみつけかた』と『城之崎にて』の描き方に注目し―期刊論文「小確幸」の語から連想した村上春樹と志賀直哉―『うずまき猫のみつけかた』と『城之崎にて』の描き方に注目し―「小確幸」一詞連想至村上春樹與志賀直哉-著眼於『找尋漩渦貓的方法』與『在城之崎』的表達手法曾秋桂淡江大學日本語文學系小確幸;描繪方式;《在城之崎》;《挪威的森林》;死生觀台湾日本語文学会台灣日本語文學報 36,頁1-26tku_id: 000095686;Submitted by 秋桂 曾 (ochiai@mail.tku.edu.tw) on 2015-02-23T13:11:29Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2015-02-23T13:11:29Z (GMT). No. of bitstreams: 0;2015-02-26 補正完成 by 何雯婷jp1727-2262國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/100302</url></record></links>
124 103/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 エコクリティシズムから読む日本原発文学―311を境に見る未来像を描いた「隣りの風車」と「不死の島」を中心に― , [103-1] :エコクリティシズムから読む日本原発文学―311を境に見る未来像を描いた「隣りの風車」と「不死の島」を中心に―期刊論文エコクリティシズムから読む日本原発文学―311を境に見る未来像を描いた「隣りの風車」と「不死の島」を中心に―曾秋桂淡江大學日本語文學系台灣日語教育學會台灣日語教育學報 23,頁118-136tku_id: 000095686;Submitted by 秋桂 曾 (ochiai@mail.tku.edu.tw) on 2015-02-23T13:09:46Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2015-02-23T13:09:46Z (GMT). No. of bitstreams: 0ja1993-7423國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/100301</url></record></links>
125 102/2 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 ネイチャーライティングとしてのポスト3・11原発文学―くま.馬.ヒグマが呈示した黙示録― , [102-2] :ネイチャーライティングとしてのポスト3・11原発文学―くま.馬.ヒグマが呈示した黙示録―期刊論文ネイチャーライティングとしてのポスト3・11原発文学―くま.馬.ヒグマが呈示した黙示録―以自然書寫觀點閱讀後3.11的原發文學作品-熊.馬.羆熊示現的默示錄曾秋桂淡江大學日本語文學系自然書寫; 後3.11; 原發文學; 動物; 默示錄; nature writing; post 3.11; nuclear power plant literature; animal; apocalyptic revelation台灣日本語文學會台灣日本語文學報 35,頁33-56主題聚焦於人類與大自然關係的文學作品,被稱為「自然書寫」(nature-writing),且有效地被運用於探索人類與大自然(生態.環境)間的關係之上。「自然書寫」擁有「場域的成覺」、「環境問題文學之關聯」、「交感與表象」等3大特色,將以此3大特色為依據探討後3.11、以動物(熊.馬.羆熊)的視點來描繪核能課題的作品川上弘美「神2011」(雜誌『群像』2011.6月号)、古川日出男「馬兒們、仍閃亮發光」(雜誌『新潮』2011.7月号)、津島佑子の「羆熊靜謐之海」(雜誌『新潮』2011.12月号)等3部作品。3部作品共通點為,提示一個時代的結束之後緊跟一個新時代來臨的啟發,亦可視為默示錄的預告。如此同時期作家的共同視點,為深刻反省人類行為、嘗試從根本逆轉與被人類破壞不堪大自然環境的關係、展現勇於探索與大自然共生共榮之途的莫大決心。Submitted by 秋桂 曾 (ochiai@mail.tku.edu.tw) on 2015-02-23T12:50:02Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;tku_id: 000095686;2015-03-02 補正完成 by 何雯婷;Made available in DSpace on 2015-02-23T12:50:02Z (GMT). No. of bitstreams: 0ja1727-2262國內TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/100297</u
126 102/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 ネイチャーライティングの定義.起源.系譜.特徴―ポスト3・11日本原発文学研究を射程に― , [102-1] :ネイチャーライティングの定義.起源.系譜.特徴―ポスト3・11日本原発文学研究を射程に―期刊論文ネイチャーライティングの定義.起源.系譜.特徴―ポスト3・11日本原発文学研究を射程に―「自然書寫」之定義.緣起.系譜.特徵:為後3.11日本原発文學研究奠定理論基礎;About the Definition, Origin, Genealogy, and the Feature of Nature Writings: Aiming at the Nuclear Power Plant Literary Researches of Japan after 3-11曾秋桂淡江大學日本語文學系後3.11; 日本原發文學研究; 自然書寫; 生態文學; after 3-11; nuclear power plant literary researches of Japan; nature writing; ASLE新北市:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢 28,頁3-22烏爾利希.貝克(Ulrich Beck 1944-)於著作《風險社會》(1986)一書當中,將現代社會稱為「風險社會」,並主張産業發達進入「第二近代」新的時代之後,社會充滿了空前未見的「新風險」。即使是人類社會所產出的文明産物,但人類的現今的技術無法妥善處理核廢料或輻射外洩的問題。此類問題正是烏爾利希.貝克所稱的「新風險」。而此「新風險」在東日本大震災之後(後3.11),以更明確的形式出現,威脅含日本的全球化人類社會的生存。特別是在3.11之後,日本社會普遍出現依賴產業技術的價值觀崩壞而覓求新價值觀。而面臨此時此刻,在歐美常將「自然書寫」有効地利用於考察人類與自然(生態.環境)間的關係,值得借鏡來分析後3.11日本原發文學。本論文為奠定後3.11日本原發文學的研究理論基礎,先試著回顧、彙整「自然書寫」定義、緣起、系譜、特徴。並概觀日本國內「自然書寫」相關學會的學術活動。進而自期勇於扮演承先啟後的角色。Made available in DSpace on 2015-02-23T12:48:52Z (GMT). No. of bitstreams: 0;2015-03-02 補正完成 by 何雯婷;tku_id: 000095686;Submitted by 秋桂 曾
127 102/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 3・11原発文学作品を教材とした授業の試論―台湾の大学4年生が見た異文化の観点から― , [102-1] :3・11原発文学作品を教材とした授業の試論―台湾の大学4年生が見た異文化の観点から―期刊論文3・11原発文学作品を教材とした授業の試論―台湾の大学4年生が見た異文化の観点から―A consideration to the lesson which used 3.11 nuclear-power-plant literary works as teaching materials : From a viewpoint of the cross-cultural understanding of college senior of Taiwan曾秋桂日本語文學系暨研究所日本比較文化学会比較文化研究 109,頁81-93Submitted by 秋桂 曾 (ochiai@mail.tku.edu.tw) on 2015-02-23T12:46:04Z No. of bitstreams: 0;tku_id: 000095686;Made available in DSpace on 2015-02-23T12:46:05Z (GMT). No. of bitstreams: 0jp0914-0247國外否JPN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/100294</url></record></links>
128 102/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 通過儀礼として見た村上『神の子どもたちはみな踊る』論―トラウマと向き合う物語の装置― , [102-1] :通過儀礼として見た村上『神の子どもたちはみな踊る』論―トラウマと向き合う物語の装置―期刊論文通過儀礼として見た村上『神の子どもたちはみな踊る』論―トラウマと向き合う物語の装置―曾秋桂日本語文學系暨研究所台湾日本語文学会『台湾日本語文学会学報』34号P3-26tku_id: 000095686;Submitted by 秋桂 曾 (ochiai@mail.tku.edu.tw) on 2015-02-23T12:44:08Z No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2015-02-23T12:44:09Z (GMT). No. of bitstreams: 0ja<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/100293</url></record></links>
129 102/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 キャリア意識形成のための日本語教育の理論と実践―台湾淡江大学の「卒業制作及び指導」授業を例に― , [102-1] :キャリア意識形成のための日本語教育の理論と実践―台湾淡江大学の「卒業制作及び指導」授業を例に―期刊論文キャリア意識形成のための日本語教育の理論と実践―台湾淡江大学の「卒業制作及び指導」授業を例に―曾秋桂日本語文學系暨研究所東海大学日本語文化学科『多元文化交流』第5号P24-54Submitted by 秋桂 曾 (ochiai@mail.tku.edu.tw) on 2015-02-23T12:26:58Z No. of bitstreams: 0;tku_id: 000095686;Made available in DSpace on 2015-02-23T12:26:58Z (GMT). No. of bitstreams: 0ja<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/100290</url></record></links>
130 101/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 3・11以後日本文学の表象―『それでも三月は、また』における「根源的な喪」の課題 , [101-1] :3・11以後日本文学の表象―『それでも三月は、また』における「根源的な喪」の課題期刊論文3・11以後日本文学の表象―『それでも三月は、また』における「根源的な喪」の課題Some Representations of Japanese Literature after 3.11: About the Subject of "Origin Mourning" in the Collection of Works "Soredemo Sangatsuwa Mada"曾秋桂日本語文學系暨研究所3・11;『それでも三月は、また』;「根源的な喪」;自己確認;3.11;"Soredemo Sangatsuwa mada";"origin mourning";"a self-check"淡江日本論叢 26,頁97-122本論文は、「第二の戦後」と言われるほどのショッキング的な3・11による日本文学に生じた振幅を見極める方針のもと、複数の作家による創作を収録し、3・11の一周年を迎える前に出版した『それでも三月は、また』(2012.2)をテキストにし、3・11を体験し、「根源的な喪」の課題に直面し、立ち直る道を模索する、同時代作家が持つ共時的ビジョンを最大公約数的に把握し、試みたものである。とりわけ、『それでも三月は、また』に収録された17本の作品の中では、「根源的な喪」から回復する具体的な手段とされた「自己確認」をテーマとした重松清の「おまじない」(2011)、池澤夏樹の「美しい祖母の聖書」(2012)、角田光代の「ピース」(2012)の3作品を取り上げて具体的に論述した。結果としては、3作品とも、現日本社会では深刻になった「原発」の問題に向けて厳しく行った外的批判や激励ではなく、心中に深く長く眠っていて、忘れそうな暖かい思い出、あるいは日々の小さな出来事が「根源的な喪」の深淵から着実に生きていく力となるというメッセージを伝えている。ポスト3・11から何が生まれるのか、日本ではその動きが始まったばかりとも言えよう。 This paper is planned to discern the amplitude which arose in the Japanese literature by 3.11 which are called ”second postwar period”
131 102/2 日文系 內田康 副教授 期刊論文 發佈 村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』論―「調和のとれた完璧な共同体」に潜む闇― , [102-2] :村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』論―「調和のとれた完璧な共同体」に潜む闇―期刊論文村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』論―「調和のとれた完璧な共同体」に潜む闇―“The perfectly harmonized community” and its hidden dark side: On Murakami's Colorless Tsukuru Tazaki and His Years of Pilgrimage内田康淡江大學日本語文學系原型;榮格;河合隼雄;「共同體」;個性化;archetype;C.G.Jung;Hayao Kawai;'community';individuation新北市:淡江大學外國語文學院淡江外語論叢=Tamkang Studies of Foreign Languages and Literatures 23,頁221-242村上春樹《沒有色彩的多崎作和他的巡禮之年》(2013年)這部作品寫實手法的背後,有著與榮格、河合隼雄所提出的「原型」相通的,也就是重疊著有意識與潛意識的象徵性手法,而在這當中刻畫出的是從〈故鄉〉這個「完美共同體」離開後,到完成「個性化」為止的主角模樣。2015-02-02 補正完成 by 何雯婷;tku_id: 000138400;Submitted by 內田康 (138400@mail.tku.edu.tw) on 2015-01-29T11:06:43Z&#x0D; No. of bitstreams: 1&#x0D; 15627675-201406-201412160009-201412160009-221-242.pdf: 848253 bytes, checksum: 0ff5ed5ac2334553907d0e9f881c450b (MD5);Made available in DSpace on 2015-01-29T11:06:44Z (GMT). No. of bitstreams: 1&#x0D; 15627675-201406-201412160009-201412160009-221-242.pdf: 848253 bytes, checksum: 0ff5ed5ac2334553907d0e9f881c450b
132 103/1 日文系 富田哲 副教授 期刊論文 發佈 [書評]『「なんで英語やるの?」の戦後史-《国民教育》としての英語、その伝統の成立過程』 , [103-1] :[書評]『「なんで英語やるの?」の戦後史-《国民教育》としての英語、その伝統の成立過程』期刊論文[書評]『「なんで英語やるの?」の戦後史-《国民教育》としての英語、その伝統の成立過程』富田哲淡江大學日本語文學系「社會言語學」刊行會社會言語學 142015-01-12 補正完成 by 何雯婷;Submitted by 富田 哲 (114520@mail.tku.edu.tw) on 2015-01-11T07:33:11Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2015-01-11T07:33:11Z (GMT). No. of bitstreams: 0;30;tku_id: 000114520jp1346-4078國外否JPN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/99919</url></record></links>
133 101/1 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 技能実践学習としての「卒業制作及び指導」の成果と課題ー淡江大学日本語文学科を事例研究対象としてー , [101-1] :技能実践学習としての「卒業制作及び指導」の成果と課題ー淡江大学日本語文学科を事例研究対象としてー期刊論文技能実践学習としての「卒業制作及び指導」の成果と課題ー淡江大学日本語文学科を事例研究対象としてー曾秋桂; 落合由治淡江大學日本語文學系台北市:台灣日語教育學會台灣日語教育學報19,頁24-53Made available in DSpace on 2015-01-08T07:40:01Z (GMT). No. of bitstreams: 0;Submitted by 由治 落合 (098194@mail.tku.edu.tw) on 2015-01-08T07:40:00Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;tku_id: 000095686; 000098194;2015-01-09 補正完成 by 何雯婷jp1993-7423國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/99894</url></record></links>
134 103/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 日本語雑誌のマルチジャンル的表現の特徴─説得心理学から見た表紙レイアウト機能を中心に─ , [103-1] :日本語雑誌のマルチジャンル的表現の特徴─説得心理学から見た表紙レイアウト機能を中心に─期刊論文日本語雑誌のマルチジャンル的表現の特徴─説得心理学から見た表紙レイアウト機能を中心に─Some features of multi genre expressions in Japanese magazines: Mainly Consideration about the cover layout function seen from the persuasion psychology;日語雜誌複合式表現之特徴─從說服心理學觀點申論封面排列機能─落合由治淡江大學日本語文學系台北市:台灣日語教育學會台灣日語教育學報 23,頁1-27眾所皆知雜誌在各類傳播媒體當中,不僅是量化以及質化方面而已,亦擁有質化的個別風格。特別在市民生活風貌、文化、思想、價值觀、流行等相關重要認知上,占有重要一席之地。亦發揮了社會性機能的一種傳播方式。本論文應用説服心理學的觀點,試圖從説服一方的角度,申論雜誌複合性之主題。且主要分成言語以及非言語兩個層面,觀察雜誌封面之傳達方式。考察結果顯示:有關雜誌封面内容方面,可以結合言語資訊以及非言語資訊,向讀者傳達言外之意的互文性的表達方式。雜誌於日本社會中對於說服他人或感化他人上,擁有一定的影響力之主要原因,在於與印刷成品的報紙(汎指傳播媒體)或視覺效果極佳的電視媒體(汎指資訊、娛樂)不同,雜誌代表著潮風的個別、專業風格等,並透過互文作用產生加倍吸睛效果。2015-01-12 補正完成 by 何雯婷;Made available in DSpace on 2015-01-08T08:01:39Z (GMT). No. of bitstreams: 0;Submitted by 由治 落合 (098194@mail.tku.edu.tw) on 2015-01-08T08:01:38Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;tku_id: 000098194jp1993-7423國內是TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/99909</ur
135 102/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 ジャンル性における引用表現─新聞社説における表現構成とその機能─ , [102-1] :ジャンル性における引用表現─新聞社説における表現構成とその機能─期刊論文ジャンル性における引用表現─新聞社説における表現構成とその機能─類型性之引述表達——報紙社論中的表達方式之結構與機能落合由治淡江大學日本語文學系類型;文本;報紙社論;引述;事例研究;genre;text;newspaper editorial;quotation;case study新北市:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 34,頁227-252現今的研究當中,一般而言從文章結構或文法形式的角度,來考察、研究日本語學的引述居多。本論文則以具體類型的文本--報紙社論為事例研究之範例,從中選擇決定類型關鍵的「報導特性」進行分析。&#x0D; 分析結果顯示:報紙社論的引述表達上,出現文法論上一直以來被注目的直接(有標的)引述,同時亦出現由於類型一大特徵--報導特質所致之與文法論上引述不同的非直接(無標的)引述。兩者其實是報紙媒體上的一重要表達方式。&#x0D; 本論文雖是樣本分析的結果,但可以確切得知報紙社論上,「報導特性」之引述表達方式常常被使用,且成為規範文本社會類型特質的決定關鍵要素。報紙引述表達的特徵,與當今的認知有所差異。目前文法論上不被當作引述之非直接(無標的)引述,其實是常被巧妙利用的方式。且結合了文法論上的直接(有標的)引述,發揮非直接(無標的)引述之傳達機能。使得傳達動機結構上出現了一大突破。也證明此手法的確在各大報紙媒體上廣泛地被應用的事實。2015-01-09 補正完成 by 何雯婷;Made available in DSpace on 2015-01-08T07:54:24Z (GMT). No. of bitstreams: 0;Submitted by 由治 落合 (098194@mail.tku.edu.tw) on 2015-01-08T07:54:24Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;tku_id: 000098194jp1727-2262國內是TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/99903</url></record></links>
136 101/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 311震災と原発爆発に対する日本の言論界の認識─新聞界と文化界の言説比較から─ , [101-2] :311震災と原発爆発に対する日本の言論界の認識─新聞界と文化界の言説比較から─期刊論文311震災と原発爆発に対する日本の言論界の認識─新聞界と文化界の言説比較から─落合由治淡江大學日本語文學系新北市:台灣日本語文學會台灣日本語文學報 33,頁249-2742011年3月1日日本發生了東日本大震災(311震災),同時引發福島第一核電廠核能反應爐發生連續爆炸事件,帶給日本社會史無前例的巨大影響。期間隨著資訊而隨時更新的言論整體,稱之為「311言論」。如此極度關心、熱烈討論的「311言論」,數量龐大且發展迅速。若採用以量取勝的方法掌握特徵,有其窒礙難行之處。鑑此,本論文採取個案研究的方法,以日本新聞媒體界具代表全國性且發行量居冠的報社《讀賣新聞》、《朝日新聞》之2011年社論,以及311震災屆滿週年時的文化界(評論界、學界、文學界等)中著名的批評家暨主編松岡正剛所著《閱讀311》為文本,進行質性分析之後,再對比由關鍵字分類出的形式,有何差異。&#x0D; 考察結果顯示:媒體界與文化界雙方的「311言論」特徵,皆集中於國家或政策處理311震災與核能爆炸的層級。而關於311震災的受災戶受災情形以及今後的震災對策、輻射外洩對國民日常生活、健康影響等,輕描淡寫地一筆過,似乎有迴避之嫌。&#x0D; 本質是發揮不同社會功能的日本新聞界與文化界,理應展現不同的思維。然而在談論「311言論」之上,卻是焦點一致。此結果顯露出日本言論界提出有關「311言論」,偏於傾向隱瞞輻射污染的嚴重問題。Submitted by 由治 落合 (098194@mail.tku.edu.tw) on 2015-01-08T07:47:20Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2015-01-08T07:47:20Z (GMT). No. of bitstreams: 0;tku_id: 000098194;2015-01-09 補正完成 by 何雯婷jp國內國內;是TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/99900</url>
137 101/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 キャリア教育デザインから見た「卒業制作及び指導」の位置付けとその展望─淡江大学日本語文学科実践のPDCA分析ー , [101-2] :キャリア教育デザインから見た「卒業制作及び指導」の位置付けとその展望─淡江大学日本語文学科実践のPDCA分析ー期刊論文キャリア教育デザインから見た「卒業制作及び指導」の位置付けとその展望─淡江大学日本語文学科実践のPDCA分析ー落合由治淡江大學日本語文學系台中市:東海大學日本語文學系多元文化交流 5,頁55-83tku_id: 000098194;Submitted by 由治 落合 (098194@mail.tku.edu.tw) on 2015-01-08T07:45:46Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2015-01-08T07:45:46Z (GMT). No. of bitstreams: 0;2015-01-09 補正完成 by 何雯婷jp2078-7359國內是TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/99899</url></record></links>
138 101/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 マス.コラボレーション化する言語研究─異なる専門から学ぶ方法論 , [101-2] :マス.コラボレーション化する言語研究─異なる専門から学ぶ方法論期刊論文マス.コラボレーション化する言語研究─異なる専門から学ぶ方法論Language research transformed into the Mass collaboration: Methodology learned from different specialties落合由治淡江大學日本語文學系韓國日本語學會일본어학연구=日本語學研究 36,頁1-21現在、日本では研究、教育の分野でもグローバル化の影響を受けて「従来の領域の停滞」と「新しい領域への模索」という交代期の現象が見られる。これは日本語学や日本語教育など日本語に関わる部分ばかりでなく、他の領域においても同様の現象が見られ、大学は危機の時代を迎えている。その点では2012年の『日本語の研究』に掲載された学会動向は非常に象徴的である。そこでは「日本語研究の成熟」、「中心的な現象の分析から周辺的な現象の分析へ」、「コーパスの整備」という成熟、停滞の側面と、「言語構造重視から言語運用重視へ」、「単一的な研究方法から複合的な研究方法へ」、「研究成果の電子化の進展」という他領域との連携を模索する動きとが拮抗している。本論文では、後者のマルチ·ジャンル的研究方法の一つとして『台湾日日新報』のビジュアル要素と広告、記事見出しの言語テクストとの関係を調査し、両者が密接な関係を持って20世紀前半のメディアテクストを形成していった過程を示した。他の領域と連携し学術の危機を乗り越える模索が今後は重要である。Made available in DSpace on 2015-01-08T07:44:03Z (GMT). No. of bitstreams: 0;2015-01-09 補正完成 by 何雯婷;Submitted by 由治 落合 (098194@mail.tku.edu.tw) on 2015-01-08T07:44:02Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;tku_id: 000098194jp1229-7275國外是KOR<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle
139 101/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 昭和前期『台湾日日新報』紙面のマルチジャンル論的視点による考察─広告と記事のデザインを中心に─ , [101-1] :昭和前期『台湾日日新報』紙面のマルチジャンル論的視点による考察─広告と記事のデザインを中心に─期刊論文昭和前期『台湾日日新報』紙面のマルチジャンル論的視点による考察─広告と記事のデザインを中心に─A Multi-genre Consideration to Newspaper Space of “Taiwan Nichinichi Shinpo” on the First Half of Showa: Focusing on the Design of Advertisements and Articles落合由治淡江大學日本語文學系『台湾日日新報』;広告;記事;昭和前期;マルチジャンル;"Taiwan Nichinichi Shinpo";advertisement;article the first half of Showa;multi-genre淡江日本論叢 26,頁175-199本論文は台湾の日本統治時代の日本語新聞『台湾日日新報』に掲載された新聞広告を対象として取り上げた。今回はサンプルとして昭和前期(1927、1932年)の2年分の4月10日の広告を選んだ。同時に特に明治期の広告からの年次変化に注目して、資料の整理と比較考察をおこなった。その考察の結果は以下のとおりである。(1)広告の種類は経済活動の発展を反映して販売・製品の広告が最も多く、サービス、交通、人事に関する広告も常に見られる。さまざまな消費物資の広告も増加している。(2)広告の方法の点からは、「文字や図案のデザイン、広告コピーの明示」が広告に普通に見られるようになり、特に、大きな具象図案とともに間接的なコピーでイメージに訴える広告が見られるようになり、視覚情報と言語表現のマルチジャンル化が明確になった。(3)新聞紙面のデザインも同時に変化し、より視覚的デザインを重視し、また自分の判断評価を強調する見出しに変化しており、広告の変化と並行している。(4)大正期から昭和前期に、日本のメディアではマルチジャンル的表現手法で、記事、広告ともに読者へのアピールを強化する動きが強まった。Made available in DSpace on 2015-01-08T07:41:38Z (GMT). No. of bitstreams: 0;2015-01-09 補正完成 by 何雯婷@@dds
140 101/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 技能実践学習としての「卒業制作及び指導」の成果と課題ー淡江大学日本語文学科を事例研究対象としてー , [101-1] :技能実践学習としての「卒業制作及び指導」の成果と課題ー淡江大学日本語文学科を事例研究対象としてー期刊論文技能実践学習としての「卒業制作及び指導」の成果と課題ー淡江大学日本語文学科を事例研究対象としてー曾秋桂; 落合由治淡江大學日本語文學系台北市:台灣日語教育學會台灣日語教育學報19,頁24-53Made available in DSpace on 2015-01-08T07:40:01Z (GMT). No. of bitstreams: 0;Submitted by 由治 落合 (098194@mail.tku.edu.tw) on 2015-01-08T07:40:00Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;tku_id: 000095686; 000098194;2015-01-09 補正完成 by 何雯婷jp1993-7423國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/99894</url></record></links>
141 102/2 日文系 堀越和男 副教授 期刊論文 發佈 日本語学習の肯定的感情の構成要素と学習成果との関係 , [102-2] :日本語学習の肯定的感情の構成要素と学習成果との関係期刊論文日本語学習の肯定的感情の構成要素と学習成果との関係堀越和男淡江大學日本語文學系正向情緒; 內發性動機; 学習成果台灣日語教育學會台灣日語教育學報 22,頁136-159台灣日語教育學會日本語學習的正向情緒(快樂、高興、開心、感到滿足等)能夠促進學習者的自主學習,被視為是提昇能力的原動力。為了瞭解正向情緒的構成要素為何,以台湾北部的T大學日文系以及研究所學生為對象進行訪談,調查文字資料使用KJ法分析。再從結果將日本語學習的正向情緒分成九個類型。以此為主設定43個問題進行問卷調查。之後,再以日文系4年級學生約200人為對象實施問卷調查,將統計分析結果作成「日本語學習的正向情緒尺度」。由此瞭解是哪一種正向情緒因子對日本語能力會有正面的影響。Made available in DSpace on 2014-12-15T09:03:42Z (GMT). No. of bitstreams: 0;tku_id: 000122496;Submitted by 和男 堀越 (122496@mail.tku.edu.tw) on 2014-12-15T09:03:41Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;2014-12-17 補正完成 by 何雯婷ja1993-7423國內是TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/99749</url></record></links>
142 103/1 亞洲所 小山直則 副教授 期刊論文 發佈 少子高齢化と経済成長ーイノベーション政策としての自由貿易ー , [103-1] :少子高齢化と経済成長ーイノベーション政策としての自由貿易ー期刊論文少子高齢化と経済成長ーイノベーション政策としての自由貿易ー小山直則淡江大學亞洲研究所少子高齢化;経済成長;イノベーション;グローバル 化台北市:政治大學國際關係研究中心問題と研究 43(3),頁103-124本稿では、少子高齢化がイノベーションの経路を通じて経済成長に与える影響について分析する。本稿の目的は、第一に、少子高齢化とそれにともなう人口減少が経済に与える影響について世界のデータを用いて分析することである。第二に、日本の長期データを用いて人口成長率と経済成長率の関係について調べることである。第三に、日本の 1980 年以降の資本係数と労働投入係数を推計し、イノベーションの役割について議論することである。第四に、少子高齢化がイノベーションを通じて経済成長にどのような影響を与えるかを分析することである。本稿の主要な結論は、少子高齢化にともなって人口が減少する社会においてグローバル化を進めることがイノベーションを促進し、持続的な経済成長を維持する上で重要であるということである。2014-11-06 補正完成 by 何雯婷;tku_id: 000135152;Submitted by 直則 小山 (135152@mail.tku.edu.tw) on 2014-11-04T11:28:30Z&#x0D; No. of bitstreams: 1&#x0D; 季刊43-3-04(小山直則).pdf: 618366 bytes, checksum: c0efafb7ac1477dea1820e8bd018d1ff (MD5);Made available in DSpace on 2014-11-04T11:28:30Z (GMT). No. of bitstreams: 1&#x0D; 季刊43-3-04(小山直則).pdf: 618366 bytes, checksum: c0efafb7ac1477dea1820e8bd018d1ff (MD5);2014-11-06 補正完成 by 何雯婷jp0288-7738國內是TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.t
143 103/1 日文系 田世民 副教授 期刊論文 發佈 『朱氏舜水談綺』所収朱舜水「書柬式」と中井竹山『柬稽』 , [103-1] :『朱氏舜水談綺』所収朱舜水「書柬式」と中井竹山『柬稽』期刊論文『朱氏舜水談綺』所収朱舜水「書柬式」と中井竹山『柬稽』田世民淡江大學日本語文學系Tokyo: ぺりかん社季刊日本思想史 81,頁133-146tku_id: 000133422;Submitted by 世民 田 (tshihmin@mail.tku.edu.tw) on 2014-10-18T05:48:29Z No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2014-10-18T05:48:30Z (GMT). No. of bitstreams: 0;2014-10-21 補正完成 by 何雯婷jp0385-31959784831513861國外是JPN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/99204</url></record></links>
144 100/2 亞洲所 許慶雄 教授 期刊論文 發佈 台灣的法律地位與國際空間」 , [100-2] :台灣的法律地位與國際空間」期刊論文台灣的法律地位與國際空間」許慶雄/李明峻亞洲研究所--日本「中華民國是中國的政府並非國家」、「臺灣尚未獨立」、「臺灣維持現狀就是中國的一部分」(台北:新台灣國策智庫)、頁93-117。『台灣外交的省思與前瞻』現段階「台湾国際地位」の問題点 「中華民国は国家ではない」、「台湾は今だに独立していない」、これは国際社会の常識と事実である。しかし、台湾内部においては、国民党、親民党、及びそれらの支持者は「中華民国は独立主権国家である」、「中華民国の主権を守る」と主張している。一方、民進党や、その支持者も「中華民国は独立している、台湾は絶対に独立主権国家であり、国名は中華民国である」と主張する。更に台湾独立を求める団体も又、「台湾はすでに独立している」、「台湾の主権は二千三百万の台湾人民に属する」と主張する。これらの主張と認識は明らかに国際社会との間に大きな落差がある。その為、国際社会が台湾の国家的地位を否定した際、これに対応出来なくなり、情緒的な反発や不安が生じるのである。本文内容は「中華民国とは中国の政府であって、国家ではない」、「台湾は今だに独立していない」、「台湾が現状を維持する事とは中国の一部分である事を意味する」等、この三つのテーマに対して、国際法法理や具体的な事実に基づいて、分析し説明している。台湾建国に関する問題点は最後に論述している。「中華民國不是國家」、「臺灣尚未獨立」根本是國際社會的常識與事實。然而,在臺灣內部,國親兩党及其支持者一向主張「中華民國是主權獨立國家」、「要悍衛中華民國主權」;民進党及支持者也主張「中華民國獨立存在,臺灣絕對是主權獨立國家,國號是中華民國」;甚至追求臺灣獨立的團體也是主張「臺灣早就獨立」「臺灣主權屬於二千三百萬臺灣民」。這些說法與認知,很明顯的與國際社會有很大的落差。因此,面對國際社會提出對臺灣國家地位的否認很難以適應,甚至造成情緒上的反彈與不安。本稿內容是針對「中華民國是中國的政府並非國家」、「臺灣尚未獨立」、「臺灣維持現狀就是中國的一部分」等三個主題,分別由國際法學理、具體事實加以分析說明,最後再論述臺灣建國的相關問題點。tku_id: 000064980;Submitted by 慶雄 許 (h7029394@mail.tku.edu.tw) on 2014-10-14T0
145 102/1 亞洲所 蔡錫勳 副教授 期刊論文 發佈 安倍政権の『三本の矢』戦略とそのリスク , [102-1] :安倍政権の『三本の矢』戦略とそのリスク期刊論文安倍政権の『三本の矢』戦略とそのリスク安倍政權的三支箭戰略與風險;The Abe Government “Three Arrows” Strategy and Risk蔡錫勳淡江大學亞洲研究所三支箭; 再生的十年; 日本銀行; 好循環; 安倍泡沫; three arrows; 10 years of recovery; Bank of Japan; virtuous circle; Abe bubble新北市:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢 28,頁261-285安倍首相的經濟政策被稱為安倍經濟學。三支箭希望將日本經濟從「停滯的二十年」轉向「再生的十年」。市場充滿著擺脫陷入通貨緊縮「停滯的二十年」的期待感。財界給安倍首相熱烈掌聲。安倍內閣的高支持率,讓執政黨在2013年參議院選舉大勝,解除眾參兩院的扭曲現象。對於日本的將來,安倍經濟學帶來光明的未來,還是安倍泡沫的崩潰?樂觀論和懷疑論交錯著。安倍經濟學證明,政府政策的有效性和國民共鳴相連。政府給予國民期待,創造心理效果時,所謂庶民感覺是不可缺少。2014-11-20 補正完成 by 何雯婷;Made available in DSpace on 2014-10-08T05:30:28Z (GMT). No. of bitstreams: 0;Submitted by 錫勳 蔡 (114550@mail.tku.edu.tw) on 2014-10-08T05:30:28Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;tku_id: 000114550ja2075-356X國內國內是TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/98997</url></record></links>
146 101/2 亞洲所 蔡錫勳 副教授 期刊論文 發佈 『強い日本』の大戦略とアベノミクスの関係 , [101-2] :『強い日本』の大戦略とアベノミクスの関係期刊論文『強い日本』の大戦略とアベノミクスの関係“Strong Japan”'s Grand Strategy and Abenomics;「強日本」大戰略與安倍經濟學之關係蔡錫勳淡江大學亞洲研究所新北市:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢 27,頁117-141安倍經濟學是安倍政權大戰略的入口,雖然備受期待,課題也很多。安倍政權利用國內外的資源,有效地運用所有手段來突破危機。經濟再生、教育再生、外交‧安全保障再生、生活再生等四個國家目標連為一體、互相影響,然後創造出強日本。安倍首相最重視的經濟再生,是為了2013年7月的參議院選舉勝利。安倍經濟學的成功將成為新的日本模型,再度領導世界。Made available in DSpace on 2014-10-08T05:29:24Z (GMT). No. of bitstreams: 0;Submitted by 錫勳 蔡 (114550@mail.tku.edu.tw) on 2014-10-08T05:29:23Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;tku_id: 000114550;2014-11-20 補正完成 by 何雯婷jp2075-356X國內是TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/98996</url></record></links>
147 100/1 亞洲所 蔡錫勳 副教授 期刊論文 發佈 日本版グリーン革命の構築 , [100-1] :日本版グリーン革命の構築期刊論文日本版グリーン革命の構築蔡錫勳淡江大學亞洲研究所軽薄炭省; 温室効果ガス; 鳩山イニシアチブ; 太陽光発電; 世界標準台北市:政治大學國際關係研究中心問題と研究 40(3),28頁日本の産業発展は、戦後の造船や鉄鋼業といった「重厚長大」産業から、1980 年代には家電などの「軽薄短小」産業に移り変わり、現在は環境を重視する「軽薄炭省」の新時代を迎えている。では、日本は優れた環境・エネルギー技術を持っているが、それだけで戦略的世界標準を獲得できるのであろうか。ましてや、「世界標準を取れば市場が 取れる」というわけではないのである。&#x0D; 結論として、グリーン革命は20 世紀型文明の行き詰まりと石油中心経済の限界を示している。日本の環境・エネルギー技術は日本のみならず、全世界の共通資産である。経済発展と環境汚染は決してトレードオフの関係ではない。日本が環境への対応から利益が得られることを示せるなら、発展途上 国はそれを見て素早くキャッチアップするであろう。tku_id: 000114550;Submitted by 錫勳 蔡 (114550@mail.tku.edu.tw) on 2014-10-08T05:27:49Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2014-10-08T05:27:49Z (GMT). No. of bitstreams: 0;2014-11-20 補正完成 by 何雯婷ja0288-7738<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/98995</url></record></links>
148 97/2 亞洲所 蔡錫勳 副教授 期刊論文 發佈 日は沈みまた昇る-経営戦略と政治の出会い , [97-2] :日は沈みまた昇る-経営戦略と政治の出会い期刊論文日は沈みまた昇る-経営戦略と政治の出会い蔡錫勳淡江大學亞洲研究所戦略; 波乱の時代; 欲求; Change; 提携台北市:政治大學國際關係研究中心問題と研究 38(2),頁169-1892014-11-20 補正完成 by 何雯婷;Made available in DSpace on 2014-10-08T05:24:21Z (GMT). No. of bitstreams: 0;Submitted by 錫勳 蔡 (114550@mail.tku.edu.tw) on 2014-10-08T05:24:21Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;tku_id: 000114550ja0288-7738國內是TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/98993</url></record></links>
149 102/2 日文系 中村香苗 副教授 期刊論文 發佈 日本人児童の文末スタイルシフトに関する一考察ーバフチン的視点からー , [102-2] :日本人児童の文末スタイルシフトに関する一考察ーバフチン的視点からー期刊論文日本人児童の文末スタイルシフトに関する一考察ーバフチン的視点からー中村香苗淡江大學日本語文學系暨研究所新北市:淡江大學日本語文學系日本論叢 29,頁 103-128tku_id: 000128094;Submitted by 香苗 中村 (128094@mail.tku.edu.tw) on 2014-09-01T06:15:21Z No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2014-09-01T06:15:22Z (GMT). No. of bitstreams: 0;2014-09-15 補正完成 by 郁欣jp2705-356X國內是TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/98621</url></record></links>
150 102/2 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 対面接触場面における調整行動―台湾人日本語学習者と日本語母語話者の会話より― , [102-2] :対面接触場面における調整行動―台湾人日本語学習者と日本語母語話者の会話より―學位論文対面接触場面における調整行動―台湾人日本語学習者と日本語母語話者の会話より―The Behavior Adjustment Occurred in Face-to-face Conversation - Based on observation between Taiwanese Japanese learner and Japanese Native speaker施信余淡江大學日本語文學系対面接触場面;意味交渉;上級日本語学習者;形式調整行動;内容調整行動;face-to-face conversation between native speaker and non-native speaker;negotiation of meaning; advanced Japanese learner; adjustment in form;adjustment in content東京:ココ出版日本語/日本語教育研究 5 ,pp.191-206本研究では、日本語母語話者と台湾人日本語学習者による接触場面での自然会話を取り上げる。分析に用いた対面接触場面での会話は、人間の相互作用としての「言語運用」の分析に適した形で文字化され、公開されている宇佐美まゆみ監修(2011)『BTSJによる日本語話し言葉コーパス(トランスクリプト・音声)2011年版』の中の12会話(初対面二者間・雑談)である。それらの会話データを、コミュニケーション問題を解決するために行われる調整ストラテジーにはどのようなものがあり、それぞれの調整ストラテジーがインターアクションの中でどのように機能しているかについて考察した。その結果、会話参加者の考えている内容を重視する場面では、母語話者と学習者の間の言語ホスト対言語ゲストという固定化した関係が崩れる可能性が示唆されている。;This study is aimed to analysis the real conversation between those Japanese native speaker and Taiwanese Japanese learners, and clarifies in the scenery of a face-to-fac
[第一頁][上頁]123456789...[次頁][最末頁]目前在第 5 頁 / 共有 449 筆查詢結果