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序號 學年期 教師動態
91 104/2 日文系 徐佩伶 副教授 期刊論文 發佈 De補語構文の解釈と有界性 , [104-2] :De補語構文の解釈と有界性期刊論文De補語構文の解釈と有界性The Interpretations of De-phrase and Boundedness徐佩伶De 補語構文;様態解釈;結果解釈;構造;有界性九州大学言語学論集 36, pp.147-161本稿では、中国語の de 補語構文(以下「V-de XP」で表す)の構造と 解釈を有界性(Boundedness)の観点から再考察し、de XP(de 補語構文 における de phrase を de XP で表す)が持つ有界性が de 補語構文の解釈 と相関することを示す。 De 補語構文には様態解釈(manner)と結果解釈(resultative)/程度解 釈(extent/degree)がある(Huang 1988, Li 1990, 相原 1991, Sybesma 1999, Cheng 2007)。具体例を(1)に示す1。 In this paper, I focused on sentences with de-phrase in Mandarin Chinese, which have been discussed in the literature (Huang 1988, Li 1990, Aihara 1991, Sybesma 1999, Cheng 2007). It is well-known that de-phrase denotes manner reading and resultative reading. It is also claimed in previous studies that de-phrases with two different readings are analyzed as a result of the different structures with different lexical items (Li 1990, Cheng 2007). In this paper, I suggest that there is only one lexical item de and the difference between resultative reading and manner reading depen
92 104/1 日文系 堀越和男 副教授 期刊論文 發佈 日本語学習者の学ぶ意欲を高める教師の行動と役割ー第二言語不安を中心とした考察ー , [104-1] :日本語学習者の学ぶ意欲を高める教師の行動と役割ー第二言語不安を中心とした考察ー期刊論文日本語学習者の学ぶ意欲を高める教師の行動と役割ー第二言語不安を中心とした考察ー提升日本語學習者的學習意願教師的行動與角色ー以第二語言焦慮為中心之考察ー堀越和男学習意欲;第二言語不安;自己効力感;教室内学習場面;教師の役割台灣日語教育學報 25,頁316-345本研究は、今福・堀越(2012)の調査に加え、それと同時に行った第二言語不安の調査結果を中心に、教師の行動を分析しその役割について考察するものである。まず、学習者の第二言語不安を構成する因子を抽出し、その不安因子が成績と自己効力感に与える影響及び成績と自己効力感が不安因子に与える影響の、双方向の観点から分析を行った。そして、教師のどのような行動が不安を抑制するのか探り、前掲論文で明らかとなった自己効力感を高める教師の行動を踏まえ、結果的にその行動が学習成果にどのように影響を与えるのか明らかにした。また、この分析の結果、教師は教授者としての役割だけではなく、学習者が安心して教室活動に参加できるような雰囲気を作り、その活動が円滑に行えるように支援をしていくファシリテーターとしての役割や、学習上の困難や悩みなどを解消し解決に導くアドバイザーとしての役割も必要とされていることが裏付けられた。jp1993-7423國內是TWN
93 104/1 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 【書評】依頼の会話における「待遇ストラテジー」の研究—相互行為としての会話教育の理論と実践— , [104-1] :【書評】依頼の会話における「待遇ストラテジー」の研究—相互行為としての会話教育の理論と実践—期刊論文【書評】依頼の会話における「待遇ストラテジー」の研究—相互行為としての会話教育の理論と実践—[Book reviews] TAKAGI Miyoshi : Irai no Kaiwa ni okeru "Taigu Sutoratejii" no Kenkyu : Sogo Koi toshite no Kaiwa Kyoiku no Riron to Jissen施信余早稲田日本語教育学 19, pp.97-101蒲谷宏(2003)「「待遇コミュニケーション教育」の構想」『講座 日本語教育』第 39 分冊、早稲田大 学日本語研究教育センター、pp.1-28. 蒲谷宏(2013)『待遇コミュニケーション論』大修館書店. 高木美嘉(2003)「会話における被依頼者の「調整」の方法」『国語学 研究と資料』第 26 号、早稲 田大学国語学研究と資料の会、pp.24-36. Goffman, E.(1967) INTERACTION RITUAL, Essays on Face-to-Face Behaviour[浅野敏夫訳(2012) 『儀礼としての相互行為 対面行動の社会学<新訳版>』叢書・ウニベルシタス 198、法政大学出 版局]. Sacks, H., E.A.Schegloff and G.Jefferson(1974) A simplest systematics for the organization of turn-taking in conversation Language Vol.50 Number4.jp9784657093110(ISBN)國外是JPN
94 104/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 日本近代小説の文章構成とその機能―芥川龍之介「藪の中」をめぐって― , [104-1] :日本近代小説の文章構成とその機能―芥川龍之介「藪の中」をめぐって―期刊論文日本近代小説の文章構成とその機能―芥川龍之介「藪の中」をめぐって―The Text Structure of Japanese Modern Novel and its Function : A Discussion of Ryunosuke Akutagawa "In a Grove" as a Case Study落合由治比較文化研究 119,頁19-34jp0914-0247國外否JPN
95 104/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 言語単位としての近代小説の文法―バフチンの対話性から見る典型的文章構成の意味― , [104-1] :言語単位としての近代小説の文法―バフチンの対話性から見る典型的文章構成の意味―期刊論文言語単位としての近代小説の文法―バフチンの対話性から見る典型的文章構成の意味―探討言語單位之近代小說文法-從巴赫京的對話性來看典型文章結構之意義落合由治巴赫京;對話性;芥川龍之介;文本;日本語教育;Bakhtin;interactivity;text;Ryunosuke Akutagawa;Japanese台湾日本語文学報 38,頁99-124現在的日本語學、日本語教育通常是考察從其體的使用場景或類別獨立出來的社會言語。然而,為了運用言語或創造,我們有必要考察置之於其體的使用場景或社會相關的類別上發揮機能的言語表達。其先驅者可謂是米哈伊爾.巴赫京(1895-1975, Mhxahr Mhxahrobhy Eaxthh)。巴赫京他提出語言對話理論的重要概念。本論文以米哈伊爾.巴赫京所提出的對話理論為依據,釐清屬於社會性類別的文本之一的芥川龍之介作品《黑衣聖母》中,使用的言語形式之特徵。考察結果顯示:芥川龍之介將兩種文章構造組合成一部作品。形式之一是、使用近代廣為常用的敘述經驗或傳聞的形式,提示關鍵話題。另一形式則是在設定敘述者與聽者在場的前後文當中夾雜入話題的型式。此形式營造出可視為聽者之一的讀者,也實際聽到那關鍵話題的臨場戚。此形式給予了聽者之一的讀者有身如其境等,類似說者無意聽者有心的認知(framing)偏誤效果。且此般形式的例型,在常見的現代中也經常被使用的文章結構表達。若能明白確立文本的類別,不僅可提示言語形式以及用法規則性之外,亦能展示出該文本之對話性機能。本研究除了達成上述的目標,亦可謂開放了將成果應用於日本語教育等的言語研究之門。 There are current science of Japanese language sutudy and Japanese education assuming considering a language (Lang) that is separated from a concrete scene and genre on usage. However, for use and the creation of language, it is necessary for us to consider the verbalizat
96 103/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』における世代記号の機能 , [103-2] :村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』における世代記号の機能期刊論文村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』における世代記号の機能村上春樹《不帶色彩的多崎作與他巡禮之年》中之世代符碼機能落合由治淡江日本論叢 31,頁109-126jp2705-356X國內否TWN
97 103/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 20世紀前半の日本語学におけるソシュールの受容─橋本進吉と時枝誠記の言語思想について─ , [103-2] :20世紀前半の日本語学におけるソシュールの受容─橋本進吉と時枝誠記の言語思想について─期刊論文20世紀前半の日本語学におけるソシュールの受容─橋本進吉と時枝誠記の言語思想について─Saussure's receipt in Japanese study in the 20th first half of century - About the language thought of Shinkichi Hashimoto and Motoki Tokieda落合由治Unit of language;Shinkichi Hashimoto;Motoki Tokieda;Saussure;Language thought;언어단위;橋本進吉;時枝誠記;소쉬르;언어사상日本語学研究 43, pp.77-95Some discussions over the unit of language on Japanese research go back to the basics, and these ones have come to be done now. There is seen a problem that the unit of language as a research object which is the most basic theme to research the language is gradually made vague. Therefore this study has taken up the language thought of the Japanese philology persons; Shinkichi Hashimoto and Motoki Tokieda in the first half of the 20th century that are thought to be bases of the language unit decision of present Japanese study. Both have been deeply influenced by Saussure"s thought. The former adopted "General linguistics lecture" by Charl
98 101/1 日文系 內田康 副教授 期刊論文 發佈 村上春樹『1Q84』論―神話と歴史を紡ぐ者たち― , [101-1] :村上春樹『1Q84』論―神話と歴史を紡ぐ者たち―期刊論文村上春樹『1Q84』論―神話と歴史を紡ぐ者たち―The Weavers of Myths and Histories: On Haruki Murakami's "1Q84"內田康『妹の力』;王殺し;起源神話;歴史の書き換え;対抗的テクスト淡江日本論叢 26,頁3-28村上春樹にとって、日本古典は文学的原体験の一つであり、特に、ごく若い頃からの愛読書だった『雨月物語』や『平家物語』などは、近年長篇小説中に引用までなされるようになっている。だが『1Q84』において、ただ一度だけしか言及されることのない『古事記』も、その意義は『平家物語』以上に重要である。この歴史叙述における口頭表現の文字化という生成プロセスは、従来柳田國男『妹の力』などで主張された稗田阿礼女性説を考え併せた場合、小説内で主人公・川奈天吾によってリライトされる作中作『空気さなぎ』の成立過程にそのまま重なり、『1Q84』の世界を規定する起源神話としての意味を、作品の背後で支えるものとなっていると考えられる。村上作品については、初期段階から小説構造に神話性が濃厚だとの指摘がなされてきたが、『1Q84』において作品内に散見される神話的要素以上に看過しがたいのは、小説中で『空気さなぎ』が起源神話のメタファーとしての機能を果たしている点であり、それによって、「1Q84年」の世界から天吾と青豆が離脱するという結末も、既存の神話や歴史に人が如何に対抗しうるかの可能性の提示たりえているのである。 Approaching to the Japanese classics is one of the literal prototypical experiences for Haruki Murakami. In his works of recent years, he does even quote from those books such as ”Ugetsu-Monogatari” and ”The tale of the Heike”, which were extremely favorites from his youth. And as for ”Kojiki”, although it mentioned only one time in his
99 104/1 日文系 內田康 副教授 期刊論文 發佈 仮名本『曾我物語』と〈武士王権〉神話-〈源家刀剣伝承〉を中心に , [104-1] :仮名本『曾我物語』と〈武士王権〉神話-〈源家刀剣伝承〉を中心に期刊論文仮名本『曾我物語』と〈武士王権〉神話-〈源家刀剣伝承〉を中心に假名本《曾我物語》與「武士王權」神話-以「源家刀劍傳說」為主內田康中世紀日本;假名本《曾我物語》;刀劍傳說;歷史意識;由武士支配之文化表象台灣日本語文學報 38,頁49-74日本中世紀以武士政權及接連不斷的戰爭為特徵。作為當時歷史記載,所謂的「軍記物語」大多是以此背景為基礎所產生。其中,除了描述大規模戰亂的《平家物語》和《太平記》等其代表性的「軍記物語」之外,按這些作品被看待的《曾我物語》,及和眾多其他文本有密切關聯的《劍卷》等作品中,特別受到注目的便是有關各武士家代代相傳的刀劍之傳說。對於武士們來說,作為武器的刀劍當然有著重要意義。然而,前述各作品中所描寫的種種刀劍,並不單單只是武器,有時還能發揮神奇的力量;藉由人與人的傳遞、世代與世代的傳承,刀劍,象徵著武士自體的權威,或在因武士們活躍於該時代所交織而成的歷史之中,表現出其特別之存在。本研究著眼於前述各作品的發展過程,經由分析此類型物語的敘述方式,闡明假名本《曾我物語》為主的各作品的生成過程與作品的相互關條。而後,本研究在闡明作品所認知的歷史意識之後,再論述在當時的日本,異於既有的天皇所代表的王權的方式下,武士支配權的正當性中,其有哪些神話表象。本研究著眼於前述各作品的發展過程,經由分析此類型物語的敘述方式,闡明假名本《曾我物語》為主的各作品的生成過程與作品的相互關係。而後,本研究在闡明作品所認知的歷史意識之後,再論述在當時的日本,異於既有的天皇所代表的王權的方式下,武士支配權的正當性中,其有哪些神話表象。 The rule by warriors and repeated civil wars characterize the Medieval Japan. In that era, this background brought about many historical descriptions: so-called 'gunki-monogatari (war tales)', such as "Heike Monogatari" and "Taiheiki", or "Soga Monogatari" (The tale of the Soga Brothers) tha
100 104/1 村上研究中心 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 エコクリティシズムから見た多和田葉子の書くことの「倫理」―「不死の島」と「献灯使」との連続性・断絶性― , [104-1] :エコクリティシズムから見た多和田葉子の書くことの「倫理」―「不死の島」と「献灯使」との連続性・断絶性―期刊論文エコクリティシズムから見た多和田葉子の書くことの「倫理」―「不死の島」と「献灯使」との連続性・断絶性―曾秋桂比較文化研究 119,頁35-45jp0914-0247國外否JPN
101 104/1 日文系 田世民 副教授 期刊論文 發佈 公と私から見る日本の葬祭儀礼ーー中国と比較して , [104-1] :公と私から見る日本の葬祭儀礼ーー中国と比較して期刊論文公と私から見る日本の葬祭儀礼ーー中国と比較して田世民Public and private;Terauke system;Confucian funeral rituals(家禮,karei)比較日本學 34,頁1-19jp2092-5328國外否KOR
102 97/2 亞洲所 任耀庭 教授 期刊論文 發佈 世界食料危機の原因分析とアジアの対応 , [97-2] :世界食料危機の原因分析とアジアの対応期刊論文世界食料危機の原因分析とアジアの対応任燿廷世界食料危機;世界同時金融危機;セーフティネット;輸出制限;食料サミット問題と研究 38 (2), pp.59-1082006 年から 2008 年の国際穀物価格の急騰は 2008 年半ばに終息した。その後国際穀物価格の反落は 9 月の世界同時金融危機の発生によって激化された。しかし、国際食料市場を取り巻く国際経済環境の方向逆転は、長期的な穀物需給構造または、エネルギー供給と地球温暖化の対応により執り行われている。バイオ燃料の代替エネル ギー政策とそれによる原料農産物の需要関係が変わったわけではない。本論文は 2006 年からの穀物価格高騰要因を途上国と新興国の経済発展における食料需要拡大と動物性蛋白質の消費傾向、国際原油価格上昇によるバイオ燃料の需要拡大、低い穀物在庫率、食料輸入国の輸入開放とパニック買い付け等の需要面要因と、農業生産の低い成長、石油価格上昇による農業生産コストの上昇、天候要因、穀物輸出国の輸出規制措置等の供給面要因、そして米ドルの切り下げ、投機資金の穀物先物市場への流入等の国際マクロ経済面要因に分けて検討した。そしてアジアの対応策は消費者、生産者と貿易対策別の措置数でみると、消費者と貿易対策を中心に展開されたことがわかる。地域別で見比べると、アジアとアフリカの対応策はアフリカの消費者対策の比重が大きかったが、同じパターンであるものの、中南米の消費者と生産者対策そして北米、欧州、オセアニアの貿易対策を中心とした対策とは異なる。またアジアは輸出制限措置と最低生産者価格の市場介入措置を世界中で一番多く施した地域である。世界栄養不足人口の大部分を抱えているアジアとアフリカの新興国と途上国は、世界の地域的な食料偏在化が進む中、穀物純輸入量を拡大し続けている。その食料安全保障の課題は地域的に、世界的に取り組んでいくことが望ましい。jp0288-7738國內否TWN
103 99/2 亞洲所 任耀庭 教授 期刊論文 發佈 日本民主党の農家戸別所得補償制度と食料安全保障 , [99-2] :日本民主党の農家戸別所得補償制度と食料安全保障期刊論文日本民主党の農家戸別所得補償制度と食料安全保障Income compensation system for farming households introduced by the Democratic Party and food security of Japan任燿廷食料農業農村基本法;食料安全保障;食料自給率;米戸別所得補償モデル事業;戸別所得補償制度;糧食農業農村基本法;糧食安全保障;糧食自給率;米戸別所得補償模式事業;Rural Areas;food security;food self-sufficiency ratio;model project of income compensation for rice farmers;income compensation system for farming households問題と研究 40(2), pp.59-108jp0288-7738國內否TWN
104 103/2 亞洲所 任耀庭 教授 期刊論文 發佈 日本の対ASEAN 直接投資の要因分析 , [103-2] :日本の対ASEAN 直接投資の要因分析期刊論文日本の対ASEAN 直接投資の要因分析Determinants of Japanese Foreign Direct Investment to ASEAN任耀庭海外直接投資;自由貿易協定;経済連携協定;重力モデル;主成分分析;經濟夥伴協定;引力模型;Foreign direct investment;free trade agreement;economic partnership agreement;gravity model;principle component analysis問題と研究:アジア太平洋研究専門誌 44(2), pp.91-117jp0288-7738國內否TWN
105 96/1 亞洲所 胡慶山 教授 期刊論文 發佈 「比較憲法学における国家の一考察---日本国と『台湾の国家生成』をめぐって---」 , [96-1] :「比較憲法学における国家の一考察---日本国と『台湾の国家生成』をめぐって---」期刊論文「比較憲法学における国家の一考察---日本国と『台湾の国家生成』をめぐって---」胡慶山興國管理學院應用日語學報 2,27-52頁jp國內否TWN
106 103/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 テクスト論から見た文法的単位の再検討─日本語教育教材論の基礎造りに向けて─ , [103-2] :テクスト論から見た文法的単位の再検討─日本語教育教材論の基礎造りに向けて─期刊論文テクスト論から見た文法的単位の再検討─日本語教育教材論の基礎造りに向けて─從文本論立場再次檢討文法單位的意義-目標朝向建構日本語教育教材論之基礎落合由治文法概念;社會言語;個人言語;表達主體;活動;grammatical concept;Lange;parole;expression subject;Activity台灣日本語文學報 37,頁129-154不論在台灣或日本,日語教育或日本語學的領域,都正邁入個大轉變時期。其背後都存在著日本語學的重要課題。回顧目前使用於日語教育之上的日語相關文法概念的發展,大體可以區分為三大類。一為沿用自日本語學史上由索緒爾(Saussure)的共時言語側面而進行分析的橋本文法等國語文法之依據文法的品詞分類而成的分類體。其二為用之於日本語學之上,導入歐美言語研究的觀點之種種概念。其三為應日本語教育之需而產生的「複合詞」、「基本文型」等日本語教育上常用的文法概念。如此不同立場的產生諸多不同見解立場的混淆現象,影響到日本語研究以及應用於日語教育教育上的說法不一致,而產生種種的困難。比現象在台灣的日語界,已是時常耳聞、廣為周知的事實。本論文首先回顧近年來逐漸活絡有關文法概念或重新審視品詞的論點,再指出問題所在。並提供從具體的文本分析的表達主體的表達活動之個人言語的視點,重新省思目前共時言語為中心的文法概念的一個契機。jp1727-2226國內否TWN
107 103/1 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 日本語インターネット・カタログのマルチジャンル的表現構成─説得心理学の視点から見たバーバル・ノンバーバル効果─ , [103-1] :日本語インターネット・カタログのマルチジャンル的表現構成─説得心理学の視点から見たバーバル・ノンバーバル効果─期刊論文日本語インターネット・カタログのマルチジャンル的表現構成─説得心理学の視点から見たバーバル・ノンバーバル効果─Multi-genre expression structure of Japanese internet catalogs : The effect of language and non-language seen from the viewpoint of persuasion psychology落合由治比較文化研究 114, pp.9-24日本學術會議認定團體。jp0914-0247國外否JPN
108 102/2 日文系 落合由治 教授 期刊論文 發佈 マルチモーダル表現としての新聞紙面デザイン─現代と近代の『読売新聞』版面の比較から , [102-2] :マルチモーダル表現としての新聞紙面デザイン─現代と近代の『読売新聞』版面の比較から期刊論文マルチモーダル表現としての新聞紙面デザイン─現代と近代の『読売新聞』版面の比較から探討報紙版面設計傳達語言與非語言結合的相乘效果-以日本現代與近代時期的《讀賣新聞》為比較落合由治台灣日語教育學報 22,頁30-58jp1993-7423國內否TWN
109 103/2 日文系 曾秋桂 教授 期刊論文 發佈 「トポロジーとしての「故郷」の視点から試みる日本原発文学―水上勉の『故郷』を中心に― , [103-2] :「トポロジーとしての「故郷」の視点から試みる日本原発文学―水上勉の『故郷』を中心に―期刊論文「トポロジーとしての「故郷」の視点から試みる日本原発文学―水上勉の『故郷』を中心に―曾秋桂台湾日本語文学報 37,頁1-23jp1727-2262國內否TWN
110 103/2 日文系 富田哲 副教授 期刊論文 發佈 淡江盃日本語ディベート大会―「コミュニケーション」とは何か? , [103-2] :淡江盃日本語ディベート大会―「コミュニケーション」とは何か?期刊論文淡江盃日本語ディベート大会―「コミュニケーション」とは何か?淡江盃日語辯論比賽:何謂「溝通」?富田哲多元文化交流 7,頁103-121每年舉辦的淡江盃日語辯論比賽將於2015年5月舉行第五屆比賽,其主旨是貢獻日語學習的活化之日語辯論。本論先介紹本比賽的特色,特別以與一般的辯論競賽不同處為主。我們認為淡江盃該為對參賽學生、教員以及評審而非常合理和容易參與的比賽,其方針也反映出比賽規則各方面。接著,我要檢討淡江盃在比賽的目的中明列的「溝通」這個概念。我們常聽典型的辯論的教育上意義; 辯論就是與立場和思考不同者討論的訓練,這個當然也是本比賽的意義之一,但我認為淡江盃也可提升另種溝通能力,即沒有做足夠的溝通或溝通不順時脫離困境而修復討論管道這種能力。既然辯論便是一場有輸贏的遊戲,理論上雙方的互相讓步不會發生,不過我期待淡江盃也許提供辯論者踏上乙方立場外面、凝視對方立場的訓練。 [關鍵詞]淡江盃日語辯論比賽、日語學習的活化、溝通、溝通不順、立場jp2078-7359國內否TWN
111 103/2 日文系 內田康 副教授 期刊論文 發佈 台湾における日本文学研究―その現況と課題 , [103-2] :台湾における日本文学研究―その現況と課題期刊論文台湾における日本文学研究―その現況と課題内田康日本近代文学 92, pp.189-194台湾における「日本文学」研究のここ7~8年の動向を、〈植民地期の「台湾」と直接関わるもの〉と〈植民地期の「台湾」とは(必ずしも)直接関わらないもの〉とに二大別して整理し、特に今後、「台湾文学」研究など異なる研究制度間同士の交渉を如何に進めるべきか等の課題について述べた。jp0549-3749國外否JPN
112 103/1 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 日語母語話者與台灣人高級日語學習者在面對面對話場景中使用之調整行為 ─以複合的調整行為間的相互依存連鎖與類型化的分析為中心─ , [103-1] :日語母語話者與台灣人高級日語學習者在面對面對話場景中使用之調整行為 ─以複合的調整行為間的相互依存連鎖與類型化的分析為中心─期刊論文日語母語話者與台灣人高級日語學習者在面對面對話場景中使用之調整行為 ─以複合的調整行為間的相互依存連鎖與類型化的分析為中心─対面接触場面における日本語母語話者と台湾人上級日本語学習者の調整行動:複合的な調整行動の相互依存連鎖とパターン化を中心に;Adjustment Behavior of Taiwanese Japanese Advanced Learners and Native Japanese Speakers in Face-to-face Contact Scene: Around the Analysis of Interdependent Chain and Patterned施信余面對面對話場景;意思上的交涉;複合的調整行為;相互依存連鎖;類型化;face-to-face contact scene;negotiation of meaning;complex adjustment;interdependent chain;patterned台灣日本語文學報 36,頁201-224本篇論文是以日語母語話者與台灣人日語學習者的無特定對話目標之實際閒談內容為分析對象。母語話者與學習者在對話中進行多次「意思上的交涉(negotiation of meaning)」以解決雙方在互動溝通時面臨的困境。筆者認為在探討適切的「調整行為」指導方式之前,應先闡明實際對話場景中日語學習者與日語母語話者在進行「意思上的交涉」時的實際狀況。然而,就筆者了解,目前「意思上的交涉」日語相關研究偏重在以達成某項任務為分析重點,以自然實際對話場景為分析對象的研究為數甚少。 因此,在本篇論文中首先探討日語母語話者與台灣人日語學習者在解決溝通上的問題時分別使用了哪些「調整行為」,這些調整行為間是否相互依存且連鎖共生。再更進一步觀察這些具相互依存性或易連鎖共生之複合的調整行為中是否存在特定的類型。最後再根據分析所得結果,提出筆者對日語會話教育指導上的些許意見。筆者認為, 在分析母語話者與學習者在「意思上的交涉」上產生的問題時不應只著重在發言內容的「修正」上,應將這樣的對話場景視為「為了相互理解、共享資訊而進行一連串的合作過程」。 In
113 103/1 日文系 施信余 副教授 期刊論文 發佈 対面接触場面における日本語母語話者と台湾人日本語学習者の インターアクション:調整行動の分析を中心に , [103-1] :対面接触場面における日本語母語話者と台湾人日本語学習者の インターアクション:調整行動の分析を中心に期刊論文対面接触場面における日本語母語話者と台湾人日本語学習者の インターアクション:調整行動の分析を中心に施信余比較文化研究 113, pp.71-81In the contact scene of Japanese learners and native Japanese speakers, a variety of exchange have been made in order to provide a thorough understanding of each other. Learner must be made to communicate with native speakers in the information and knowledge of Japanese with limited. However, not only the problem of language format on to handle problems with communication in general, "negotiation of meaning" has become necessary to exchange them. Until now, in the "negotiation of meaning" research in Japanese, studies of task-oriented is the main current. Analysis of conversation from natural scene is rarely seen. In this paper, we focus on the natural conversation of chat by Japanese learners and native Japanese speakers. There are two research purposes. One is to figure out what kind of adjustment took place in order to solve the communication problems. An
114 103/1 日文系 廖育卿 副教授 期刊論文 發佈 日本語学習の視点から見た台湾学校茶道の可能性-淡江大学茶道部の事例研究- , [103-1] :日本語学習の視点から見た台湾学校茶道の可能性-淡江大学茶道部の事例研究-期刊論文日本語学習の視点から見た台湾学校茶道の可能性-淡江大学茶道部の事例研究-從日語學習看在台灣實行茶道教育的可能性:淡江大學茶道社之事例研究廖育卿日本茶道;日語學習;學習慾望;相互影響淡江大學日本語文學系淡江日本論叢 30,頁23-48日本では、茶道は人格養成の一環として見なされているが、らい湾では、日本伝統文化の代名詞として評価されている。本研究報告は、大学の茶道部における教育実況についてアンケート調査を行い、調査結果に基づき考察するものである。茶道によって日本語学習の効果と両者間の関連性の分析を通して、茶道という文化面が日本語学習に及ぼす影響と、茶道から日本語を学習する教育法が台湾で実行する可能性を試みる。tku_id: 000135990;Submitted by 育卿 廖 (135990@mail.tku.edu.tw) on 2015-07-23T07:24:36Z No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2015-07-23T07:24:37Z (GMT). No. of bitstreams: 0jp2705-356X國內否TWN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/103432</url></record></links>
115 103/2 日文系 徐佩伶 副教授 期刊論文 發佈 中国語におけるCQWC構文の構造とWh等位節の形成 , [103-2] :中国語におけるCQWC構文の構造とWh等位節の形成期刊論文中国語におけるCQWC構文の構造とWh等位節の形成徐佩伶淡江大學日本語文學系福岡市:九州大学大学院人文科学研究院言語学研究室九州大学言語学論集 35,頁103-136tku_id: 000139030;Submitted by 佩伶 徐 (139030@mail.tku.edu.tw) on 2015-04-29T03:13:58Z&#x0D; No. of bitstreams: 1&#x0D; index.html: 119 bytes, checksum: 9d0f013de994e44e8a88cbb1faaa7bec (MD5);Made available in DSpace on 2015-04-29T03:13:58Z (GMT). No. of bitstreams: 1&#x0D; index.html: 119 bytes, checksum: 9d0f013de994e44e8a88cbb1faaa7bec (MD5);2015-04-29 補正完成 by 何雯婷ja1348-1592國外徐佩伶是JPN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/101424</url></record></links>
116 103/2 歷史系 林呈蓉 教授 期刊論文 發佈 戦前期台湾における日本食材の受容:工業統計表と台湾貿易四十年表に基づく推計 , [103-2] :戦前期台湾における日本食材の受容:工業統計表と台湾貿易四十年表に基づく推計期刊論文戦前期台湾における日本食材の受容:工業統計表と台湾貿易四十年表に基づく推計荒木一視; 林呈蓉淡江大學歷史學系台湾; 日本食材; 戦前期山口地理学会エリア山口 44,頁51-65tku_id: 000099340;Submitted by 呈蓉 林 (099340@mail.tku.edu.tw) on 2015-04-08T07:01:05Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2015-04-08T07:01:05Z (GMT). No. of bitstreams: 0;2015-04-09 補正完成 by 何雯婷ja1345-2258JPN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/101093</url></record></links>
117 102/2 日文系 廖育卿 副教授 期刊論文 發佈 『奉教人の死』における〈刹那の感動〉の再検討-女性登場人物の愛情表現を踏まえて- , [102-2] :『奉教人の死』における〈刹那の感動〉の再検討-女性登場人物の愛情表現を踏まえて-期刊論文『奉教人の死』における〈刹那の感動〉の再検討-女性登場人物の愛情表現を踏まえて-《奉教人之死》之「刹那間的感動」再考-女性角色之愛的表達廖育卿淡江大學日本語文學系愛的表現;女性;母性;發狂;謊言;愛情表現;女性;母性;狂気;嘘新北市:淡江大學日本語文學系淡江日本論叢 29,頁53-75本研究は『奉教人の死』における女性登場人物の愛情表現を踏まえて、〈刹那の感動〉の位置づけを再考することを目的としている。本稿では、まず、傘張の女と「ろおれんぞ」のそれぞれの愛情表現を分析し、『奉教人の死』の二人の女性登場人物に見られる特徴を見出した。次に、それを踏まえて『奉教人の死』における最大のポイントである〈刹那の感動〉の位置づけを再検討した。&#x0D; 傘張の女と「ろおれんぞ」の描写の考察を通して、二人の女性の愛のあり方が異なっていることがわかる。傘張の女の愛情表現は率直にありのままを表すものであり、彼女自身の意志に忠実な〈表顕的愛〉である。それに対し、「ろおれんぞ」の愛情表現は自らの理由によって女性という正体を暴露できない故、かすかに読み取られる程度のものであるが、実際は他人の子供を救うため自分の命も惜しまぬ程の力を持った〈隠微的愛〉であるといえる。&#x0D; また、二者の愛の表現の共通点が「嘘」というキーワードを出発点として、〈刹那の感動〉のもう一つの解釈が得られた。それは、「ろおれんぞ」の〈隠微的愛〉が明らかにされ、いわゆる〈表顕的愛〉に転換したその瞬間に人々が感じたものである。一見宗教的な物語に見えるが、実は『奉教人の死』は女性の愛情表現、母性の表現、そして人々の愛に対する感動を語った多義性を持つ作品であるといえるのである。 本研究藉由考察芥川龍之介作品《奉教人之死》中的兩位女性角色的表達方式,分析出各自的愛的表現的特徵。並藉此特徵深入剖析《奉教人之死》文末所表達的「刹那間的感動」之真正意涵。從賣傘的女孩與「羅倫佐」二位女性角色上,可以看出其各自對愛及愛的表達方式大相逕庭;賣傘的女孩忠於自我,將內心的感受真實而直接地表露出來,感情奔放而強烈,可謂是『顯明之愛』;相對於此,「羅倫佐」雖因藏有不為人知的秘密,而無法公開原本為女兒身之事實,但為了救一個身陷火海的純真嬰兒,亦不惜犧牲
118 101/2 日文系 李文茹 副教授 期刊論文 發佈 植民地台湾で歌われたモダンと自由恋愛−1930年代の閩南語流行曲をめぐって− , [101-2] :植民地台湾で歌われたモダンと自由恋愛−1930年代の閩南語流行曲をめぐって−期刊論文植民地台湾で歌われたモダンと自由恋愛−1930年代の閩南語流行曲をめぐって−在殖民地台灣響起的「毛斷」與自由戀愛:探討1930年代閩南語流行歌曲李文茹淡江大學日本語文學系立命館大学国際言語文化研究所言語文化研究=Ritsumeikan Studies in Language and Culture 24(2),頁 73-82tku_id: 000138390;Submitted by 文茹 李 (138390@mail.tku.edu.tw) on 2015-03-18T13:11:40Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;Made available in DSpace on 2015-03-18T13:11:40Z (GMT). No. of bitstreams: 0;2015-03-24 補正完成 by 何雯婷jp0915-7816國外TSSCI;否JPN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/100975</url></record></links>
119 103/2 日文系 李文茹 副教授 期刊論文 發佈 坂口れい子の台湾「番地作品」における女性像と植民地的ノスタルジアの政治性 , [103-2] :坂口れい子の台湾「番地作品」における女性像と植民地的ノスタルジアの政治性期刊論文坂口れい子の台湾「番地作品」における女性像と植民地的ノスタルジアの政治性李文茹淡江大學日本語文學系日本社会文学会社会文学 41Submitted by 文茹 李 (138390@mail.tku.edu.tw) on 2015-03-18T13:06:14Z&#x0D; No. of bitstreams: 0;tku_id: 000138390;Made available in DSpace on 2015-03-18T13:06:14Z (GMT). No. of bitstreams: 0;2015-03-24 補正完成 by 何雯婷jp0914-0042國外TSSCI;否JPN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/100974</url></record></links>
120 103/1 日文系 江雯薰 教授 期刊論文 發佈 頻度副詞に関する一考察─程度副詞との関係を中心に─ , [103-1] :頻度副詞に関する一考察─程度副詞との関係を中心に─期刊論文頻度副詞に関する一考察─程度副詞との関係を中心に─A Study on Adverbs of Frequency : Focusing on the Relationship Between Adverbs of Degree and Frequency江雯薰日本語文學系暨研究所比較文化研究=Studies in comparative culture 114, pp.37-45Submitted by 雯薰 江 (wenshun@mail.tku.edu.tw) on 2015-03-16T12:19:21Z No. of bitstreams: 1 「頻度副詞に関する一考察─程度副詞との関係を中心に─」.pdf: 321470 bytes, checksum: 6c93892e8d635a954efbe426616fb3ef (MD5);tku_id: 000120556;Made available in DSpace on 2015-03-16T12:19:22Z (GMT). No. of bitstreams: 1 「頻度副詞に関する一考察─程度副詞との関係を中心に─」.pdf: 321470 bytes, checksum: 6c93892e8d635a954efbe426616fb3ef (MD5)jp0914-0247國外是JPN<links><record><name>機構典藏連結</name><url>http://tkuir.lib.tku.edu.tw:8080/dspace/handle/987654321/100876</url></record></links>
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